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初小笠原の海(2)

小笠原の海といったら忘れちゃいけない イルカ!
いてくれました。^^
99%会えるというPAPAYA Marine Sportsのツアーです。
「イルカスィム and ケータ島上陸 1日ツアー」
お昼ごはんは各自持込みですが、
インスタントのお味噌汁を出していただきました。
熱いのもGoodですよ~。

お客を乗せて出るクルーザーと先発隊となるマンボウ号の2艘立てです。^^
先発隊が今日はどこにいるのか分からないイルカたちを探して連絡をくれます。
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このこたちはハシナガイルカ。
彼らより一緒に泳いでくれるミナミハンドウイルカの所までGO!
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こんなことをしながらケータ島(=聟島 むこじま)へ。
ランチの前に 「マグロ穴」でスノーケリングです。
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深い入り江に磯マグロの群れがたむろっているのを、
水面から眺めることができます。

遊び過ぎてもうお昼過ぎ。
小花(おばな)湾にて船上ランチ。
そこでマンボウ号へ移り上陸。
2時間弱の炎天下トレッキングです。

ケータ島については改めて。。。(^-^)

帰りは船の舳先でバウンドしながら父島へ戻りました。
帰港するころには日没...船上は寒くなります。



例年に比べ水温が上がりきっていなかったんです。水温22℃。
イルカだぁ! マンタだぁ! と思えば入れる水温でした。(^v^?
そうじゃないと冷たくて...。
なのに、日焼けはがんがん。

悩みどころは、
泳ぐこと、トレッキング、日焼け防止をカバーする身支度!

何か良いアイデアがありましたら、教えて下さい。
次回(!!)のために。 (^o^)

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

初小笠原の海(1)

0619sea1.jpg 人生、たまにダイバーになる自分です。 
最近は何がなんでも潜りたい、というほど熱くなくて...(^v^?
それでも、なかなか機会のない小笠原なので
ちょびっとでも潜らん、の図なわけです。

フラッシュなしで撮ってもらいました。
砂地を保護色にして、ち~さい魚babiesがふわふわ泳いでいます。

小笠原でのダイビングは、

朝からお弁当を乗せて船で出っぱなし、のスタイルでした。
タイのピピ島ダイビングを思い出すなぁ。
見えてる島の様子も。


まず1本目のダイビングを終え、
この日は2本目の前に「前島ツアー」が敢行されました。

するとその移動途中で マンタ(オニイトマキエイ) と遭遇!
0619sea2.jpg 0619sea3.jpg 
急遽「マンタと泳ごう!ツアー」も。^^

小笠原と言えば前島にある「扇池」のあのイメージ。('v')
我々は扇池の穴をスノーケリングでくぐり上陸!
0619sea10.jpg 向こうに見えるのが扇池のビーチ。
これ、やりたかったんだぁ。(^^)

そのあと、ウェットスーツの中に詰めてきたメガネをかけ、
手にはめてきたビーチサンダルに履き替え、
島のガイド資格も持つダイビングのガイドさんの説明通り、
決められた歩道を歩いて一巡り。
0619sea11.jpg 
じりじりとおでこが焼けるのが分かる日差し。
ウェットスーツで歩くのもなんですが、
水に入ればひんやり。
この扇池の波打ち際には、
驚く程立派なアオブダイなんかも入ってきていて、
スノーケリングもおもしろい入り江でした。

* 前島へは半日ツアーがあります。その場合は普通の服で別の入り江にボートを停泊させ小舟に乗り移って上陸するようです。その入り江の端にはネムリブカというサメが休みに来る浅場があり、歩道から見下ろすとその姿が見られました。

0619sea4.jpg (写真はジニービーチ)
船にスノーケリングで戻り、静かな入り江へ移動してお昼ごはんと休憩です。
今回、ウラシマンというショップさんにお世話になりましたが、
こちら、美味しいお弁当も頼めるんです。^^


その後、2本目のダイビングをして帰港です。

宿に戻ってシャワーを済ませショップへ。
ログ付けや支払いやらを済ませます。

なんと言っても都道200m範囲内に宿もショップもあるので、らくちんでした。

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

おがさわら丸

おがさわら丸。
0618おが丸1
今の所、小笠原諸島へのアクセスは、これのみ。
小笠原海運の運行する旅客定員1043名の船です。
AデッキからEデッキまでの5階建て。
広々2等室はCデッキに。^^
カーペット床に4つ折り毛布を敷いて、枕と掛け毛布、がマイスペースに。

* 竹芝桟橋で購入済みの券を乗船券に替える手続きが、出港2時間前から始まります。その乗船券のナンバリングによって、100人単位で実際の乗船案内がされます。もちろん上級室からのご案内ですが。^^ 同じ2等船室でも、広さが違って来るし、下の方になると何かと階段移動が増えます。

出発の日、東京は雨。
お見送りの人がいるわけでもないので、離岸早々船内へ。
そこで見つけたのが最上階Aデッキ後方にある「ラウンジ」。^^
0618おが丸2 
リクライニングのソファがあり、たいへん心地よかったです。
ここで東京湾を出るまでののんびり、船旅をちょっと味わいました。
長居は無用。
東京湾を出た外洋は荒れているはず!
前線もくぐる予定だし! (>_<)

案の定、初日は船の動揺激しく、船内レストランも営業しないほど。
ひたすら寝る。しかし、転がる。

それが!
朝目覚めれば、そこはもう南洋。しかも晴れ。
海も穏やか。(^o^)
レストランで朝食など取り、乗船早々申し込んであった船内ツアーへ。
0618おが丸3 
海の色が違う~。(^.^)
甲板へ。
0618おが丸11 
聟島(むこじま or ケータ島)あたりにさしかかると、
カツオドリが船首の上昇気流に乗って遊び始めました。


船旅、いいですね~。

で、今度は帰りの おがさわら丸。^^

* 竹芝のように出航2時間前から乗船手続きが出来ます。
が、このあと出航30分前になると並んでいた順に乗船でした。


0618おが丸5 0618おが丸6 
桟橋では見送りの小笠原太鼓。
島民みなさんのお見送り。
「いてらっしゃい」の幟旗。
そして、これがかの有名な『見送り船団』! ^^
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ツアーやダイビングショップの船が一斉に帆走です。
青い船はダイビングでお世話になったウラシマン
イルカの大きい船は、唯一、聟島(ケータ島)ツアーをやっている、宿泊もしたパパヤ
船は順次、スタッフさんたちが海へ飛び込んでは見送りおしまい、
になるのですが、
パパヤの船は20分以上も帆走し、最後にスピーカーで
「いってらっしゃ~~~~い!」
これはこれで感動しちゃいます。ほほ。

0618おが丸10 
滞在した父島が後ろに...。
そして、カツオドリが、日没までいっしょに。
0618おが丸13 0618おが丸14 0618おが丸15 
* 彼らは、船が来てびっくりして水面から飛び出すトビウオや小魚の群れを見つけては急降下して食べるんですね。^^ トビウオをゲットした瞬間を目撃しました。(^o^) しかし、おうちに帰るのに2時間は飛ばないとダメじゃない? 恐るべし。

テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

Pu-cha小笠原へ行く

Pu-chaです。
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船で25時間、1000Km南の太平洋のど真ん中。
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でも、ここは東京都!
の、小笠原諸島へ行って来たよ。
明日にも世界自然遺産への登録が世界的に発表されるんでしょ。
グッドタイミングだったなぁ。
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日の出前の朝の散歩。
東京じゃ考えられないけどね。
太陽が出た途端、暑い日差しが刺すように照るんだ。

船が来ないことには観光客も来ないし、
島のカレンダーは船の入出航で決まってる。
例えば、
「おがさわら丸出航時はお休みです」
みたいにね。

稀少動物のサンクチュアリや保護センター。
人間が持ち込んだ害獣(もとは食料だったり、ペットだったり)の駆除。
島から島への植物の種の移動を出来る限り阻止。
こういう活動がすでに浸透している島の暮らし。

どこの海水浴場、公園にも公衆トイレ、シャワー、
ビーチには板の間、とインフラが整っていて、
とても整った町並み。

儲け主義の土産物屋が連なるというより、
地元の商店が最低限揃っていて、
暮らし易そう。

宿は素泊まりが出来て自炊も出来る所が多い。
7:00amから開く商店でおにぎり、パンが買えたり、
安くて美味しいお弁当屋さんもあり、
夜はもちろん適当な選択肢のレストラン、居酒屋あり。

宿はたいてい昼間のツアーもやっているから、
町全体でトータル、OK!
よく出来てると思ったよ。

あまりにも遠いから、最初で最後になるだろうと思っていたのに、
これはやばいほどリピーターになりそうな予感。
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そうそう、子ウミガメさんにも会ったよ。
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テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

ぼくが Pu-cha です

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ぼくの名前は Pu-cha です。
たぶん...10年...それよりもっと前からいるんです。
こんな色して、旅行の友ってことで「ウケ」がいいんです。こほ。
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ところが、白文鳥が来てからというもの、すっかり放置。
ほこりをかぶって、ある意味別の色気がついたよ。
それをさ、落とそうって言うんだよね。
なんでかなぁ?
ん~、もしかして、久しぶりにどこか連れていって...
あ! そんなおにぎりみたいに洗わないでぇ!! (>_<)
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志賀高原の紅葉見物ハイキング2

志賀高原へ紅葉を見ながらの登山旅行でした。
初日は予報が外れて小雨の中。
2日目は朝から青空、風もなく、絶好のお日和!

< 2日目 >
8:50スタート、15:20下山。晴ときどき雲。
発哺(ほっぽ)温泉ゴンドラリフト、東館山、寺子屋山、
岩菅山、アライタ沢出合、底清水、小三郎小屋跡、聖平の上登山口。
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赤かったもの。
樹木、1006shigakouyou.jpg
ベニテングダケ、「毒!」。1007shiga4benitengu_20101008172900.jpg

テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

志賀高原の紅葉見物ハイキング1

はい、せっせと山登りです。
体育の日連休の前に、晴れの予報を信じて1泊2日の志賀高原。
酷暑、残暑もなんのそので、山はしっかり紅葉が始まっていました!

< 初日 >
11:30スタート、16:00下山。霧と小雨。
硯川、渋池、四十八池、大沼池、大沼池入口バス停。
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途中で「パンが落ちてる!?」と思ったら、大きいキノコでした。
1006shiga6kinoko.jpg

パンと言えば、前日、朝食用にホームベーカリーで焼いた全粒粉入りのパンが、
うまく膨らまずに固いパンができあがり、
がっかりしたものの、
「これぞドイツパンみたい!」と、山歩きの携行食にしたのでした。
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冷蔵庫にあった生ハムと一緒に、四十八池を眺めながら食べました。

テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

信越トレイル~黒倉山、鍋倉山

なんと! 早速、信越トレイルを歩いて来ました!
自分でもびっくりの早い展開。(@@)

信越トレイルクラブさんのこちらのページ
Section 5の中の一部を近辺の道と合わせて5時間ほど歩きました。

0816信越トレイルmap

詳しくは、地図を参照していただいて...
関田峠に車を停めて、まず車道を長野県側へ約1時間下り、
車道沿いの一見分かりにくい山道への入り口からブナの巨木「森太郎」目指して入山。
真夏の低山、アブとの闘い。。。(T_T)
全日の雨で泥んこの山道をのぼり、のぼり、ひたすらのぼり、
やっっっっと信越トレイルの山道、久々野峠へ。
左に400m「急登」を行って鍋倉山へ。
オニヤンマに邪魔者扱いされながら山頂でおにぎりにぱくつき、
道を戻って黒倉山へ。
筒方峠の尾根道をたどり、眺望の開けたところで
能登半島、北アルプス、春日山、高田平野の上越市、佐渡島と見渡し、
関田峠へ戻りました。

歩いた!
スネの筋肉痛が出ました。

感想。
山の中は真夏は避けたい、かも。(^-^)
信越トレイルの外の道は、素人に親切な山道整備は期待しない。
入山するときは必ず登山の装備で!!
いや、信越トレイルの山道も広く整備されていますが、
登山の装備は必需品です。
(3年前に買った登山靴がちゃんと役目を果たせて、感涙!)
真夏以外のほうがもうちょっといろんな風通しが良さそうですね。(^v^)?
でも、眺望は素晴らしかったです。
また出かけたい「道」でした。

最寄りのインフォメーションセンター
「グリーンパル光原荘」さんでは、
信越トレイルマップを購入できました。
歩いた所だけ、と思ったんですがまとめての販売、とのこと。
全部入手してしまいました。(^O^)*
(公式ガイドブックはAmazonで買えちゃったので、ね)


テーマ : 登山・ハイキング
ジャンル : 旅行

食べも食べたり-京都編

寒気が強いですね。
冷える、冷える。
冷たい空気が目にしみます。

そして、ここも冬の寒さは並じゃないと聞きますが、
行った時はラッキーなことに風もほとんどなく、
にわか雨がありましたが、おおむねお天気に恵まれ...
1030Km、京都まで往復ドライブ!
ふたりで初めて一緒に行ってきましたぁ。(^o^)

いや~、食べた。
地のものは出向いていただく、のが美味しい。
観光の第1歩に「錦市場」なんか眺めちゃったものだから、
頭の中は食べることに占められたのかもしれない。(^v^)

1214そば 1214たぬきうどん
八坂神社近くで「にしんそば」「たぬきうどん」。
産寧坂沿いで「甘味」。1214甘味1
駅にも行かにゃぁ、と駅探検でスカイなんとかを歩き、
夕飯のお買い物にデパ地下へ。
お惣菜、おばんざい、京都地ビール、京都ワイン、京都のお酒。
1214デパ地下夕飯

それから、龍安寺付近で「湯豆腐ランチ」「天ぷらそば」... ここは、失敗のお店だった。(>_<)
天ぷらが写真のとおり、出来合いもいいとこ。
でも、湯豆腐がなぜおすすめなのか体感して納得。
とにかく体が冷えたところにあつあつのお豆腐で暖まるのです。
これがいいんだね!
1215湯豆腐
嵐山では、渡月橋のたもとで絶品の「ぜんざい」(写真なし)。
土産屋で「お赤飯まんじゅう」。美味。
1214まんじゅう1 1214まんじゅう2

市内に戻り、三条河原町方面『うしのほね あなざ』さんで「おばんざい」や地酒など。
1214うしのほねあなざ 1214おばんざい3種

帰路につく日は再度「錦市場」へ。
お土産に、聖護院かぶら、万願寺とうがらし、京人参、漬け物数種、出汁巻き卵、丸餅...
ドライブ途中でお昼に食べようと、おむすび。
1216車内弁当
家に着いてからもまだ京都の味をいただこうと、おばんざいのセット、ふろふき大根、おいなりさん。
1216お土産夕飯
ちょっと買い足したものもありますが、
帰ってきてからも京都のご飯です。
車で行くとこれが嬉しい。(^v^)

そして、忘れないうちに「白だし(淡口うすくち醤油と出汁をあわせたもの)」を買ってきて、
本を頼りに京都のおばんざいを手作りしました。
小松菜とおあげの炊いたん。
かぶらと秋鮭の炊いたん。
1217聖護院かぶら
京町家・杉本家の献立帖―旨いおかずの暦 (Shotor Library)京町家・杉本家の献立帖―旨いおかずの暦 (Shotor Library)
(2008/05)
杉本 節子

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何年か前のお節料理の準備にとある料理本を見て、
「ちりめん山椒」を探しまわって諦めたことがあるのですが、
京都って「ちりめん山椒」だらけじゃぁないですかぁ! (@@)
これだったのかぁ、です。

で、今日はだんなさんが冷凍してあった山椒の青い実と静岡から届いたシラスで
「自家製ちりめん山椒」を作ってくれました。
これも、また、美味なのです。(^。~)

テーマ : 京都
ジャンル : 旅行

日食観察記

昨日の日記は、携帯のカメラで撮れた日食でした。
今日は、日食観察を振り返って...。
日差しの変化が見れると思います。

朝ご飯を済ませ、日食の始まる9:30過ぎを今か今かと待つスタッフさんとお客さん。
0722日食観測1
「欠けて来たよ~!」「まだでしょ!?」「いんや! 欠けてる!」
0722日食観測2 0722日食観測4

「この斜面、絶好の観察姿勢が取れるよ!」
と、日食グラスと携帯やデジカメを構えながら日食に見入る。
0722日食観測3
最大食まで1時間あるので近所の展望台に上ってみたり...
観察している東屋が左に見えています。
0722日食観測6
戻ってくるともう日差しが柔らかく、真夏の沖縄はどこへやら。
0722日食観測5
朝から鳴き通しのセミたちの声が静かになっていきます。

「まだまだ欠けるんだね~。」
近所の別のダイビング宿のスタッフさんも合流。
0722日食観測7
そしていよいよ最大食に近づきました。
食が増える程、光線が減り、携帯カメラでは撮影しにくくなったので、
双眼鏡を通して光を紙に写して見ました。
ん~、大の大人がアタマを突き合わせています。
0722日食観測9 0722日食観測10
0722日食観測8
去年から日食を体感しようと思っていた計画が実現できました。
数年前の南極皆既日食と同じわけには行きませんでしたが、
ゆっくり腰を落ち着けて、
じっくり太陽と月と地球と自分の位置に向き合う事が出来ました。
一番の発見は、思った程暗くなるもんじゃぁない、ということ、かな。(^v^)

さ、お開き、お開き。
「あ~、私まだここで見てるから、先戻っていいですよ~。」by Iちゃん。
「午後からはダイビングに行くんだよ~!」
「戻っても見られるよ!」
0722日食観測11
というわけで、お昼の後までかかって日食は終わりました。

テーマ : 沖縄離島の旅
ジャンル : 旅行

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プロフィール

くらた きょうこ

Author:くらた きょうこ
『14階の縁側日記 - ぶろぐ版』へようこそ!
私は町の調律屋です。
ピアノの調子はいかがですか?
調律のお問い合わせは、
カテゴリー
『調律のお問い合わせはこちらです』
を、ご覧ください。

ただいま14階のベランダでバラを育てています。
ほか、脈絡のない記事が並びますが、ごゆるりと。

「プロフェッショナル:自分のやりたいことをやるのではなく、相手の期待にこたえるもの」(by 三谷幸喜)

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