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休日だから楽しむ

そう、休日があるからこそ働けるし、
だからこそ休日というのは思いっきり自由に過ごせるんです。

と、最近再認識しております。

で、春の房総半島ドライブ。
新芽の薄緑色のきれいな山々を長めながらマザー牧場まで。

今年は羊たちの出産ラッシュだったそうで、
子羊がわんさかおりました。(^-^)

マザー牧場の良い所は、
園内を歩いていて、ソースのにおい、揚げ物の匂いがしないこと。
周辺の山々を目線の高さで一望できる野原の斜面があること。

最高に気分がリフレッシュできます。

今度はいつ行こうかな。(^-^)

春の陽気

今週は暖かい予報。
今朝は上着のライナーを取って、体が少し軽くなりました。

今週末は土佐高知へ行って来ます。
高知に泊まるのは初めてです。
向こうも暖かいでしょうね。
桂浜、はりまや橋。。。
飛行機に乗るのも好きなので、
楽しみにしています。(^.^)

休講みたい

最近時々やってしまう。
午後のお約束なのに、午前中と勘違いする。
は~、今日も出掛けてきてしまいましたよ。

学生のときの、当日分かる休講みたいな突然の空き時間。(^.^)

で、近くの都立公園にて、蝋梅の香りや、野鳥の姿を楽しんでます。
広々とした空が素晴らしい公園です。

日差しが暖かいので、今はまだ気持ちが良いですね。

ランニングする人、かなりいますね。ウォーキングの人も。

日向ぼっこ、気持ちい~。

何だかこんなのんびりの時間はとても久しぶりだ。
好きだわ。

ほうけ過ぎちゃって、この後仕事出来るかなぁ。いや、いい仕事が出来そうな気がする。

天声人語から借用。

 「体制に抗し、タブーに挑む姿は、烈々と火を噴くように見えた。口をつく言葉も激しい。そんな大島渚さんを支えていたという言葉を知って、納得した覚えがある。「深海に生きる魚族のように、自らが燃えなければ何処(どこ)にも光はない」。
 ハンセン病を背負って生きた戦前の歌人、明石海人(あかしかいじん)の歌集の前書きに出てくる。大島さんは19歳のときにこの一語に出会った。以来胸に畳んできたと、かつてアエラ誌で読んだ。言葉通りにあかあかと燃えた、80年の生涯だった。」

自分用覚書。

年越しは雪国でした

0107高田の雪

2012から2013へ。
さっむ〜い雪国で年越しでした。
母の家へ行っただけですよ。^^

昨年から伯母が母と同居。
外から見た母の家は、
いつになく暖かい空気がほんわかとしていました。
ま、気遣いのgive and takeですが。^^

そうは言っても東京から着いた我々は、
石油ストーブの暖気から離れられませんでした。
廊下、風呂場、二階の部屋...寒い。
家の中にいても外気がすごく近い。

そうそう、うちの小禽も連れて行きました。
本気で電気毛布が頼りの、小鳥の就寝時間。。。
夜の冷気...朝起きてこなかったら...なんていう心配がよぎったり。


普段は何かと余裕がなくて一緒に過ごせないから、
「お正月!」ということで、
ちょっと頑張って一緒に過ごすのは、
い〜いことなんだね。

皆様はお正月、何を考えて過ごされましたか?
幸せは身近な所にころころしてるものなのかもね。(^-^)

ちょいびっくり

2013年、平成も25年目になりました。
みなさま、新年あけましておめでとうございます。

と、ひと月以上ブログを更新せずにおりましたら、
トップの記事がスポンサー広告になっているではありませんか!?

驚いた。。。(^v^)

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だそうです。
ははは。呑気な自分。

まったくブログを更新する気力のおきない状態、
生活サイクルに変化しておりまして、
はてさて、新しい年、どうのように継続していくのか...。

でも、ブログを開くなりスポンサー広告が出て来るのは避けたい。
ので、
何がなんでも、アップしていきましょう。

どうぞ皆様におかれましては
身近な幸せにたくさん気づくことの出来る年となりますよう! (^o^)

朝 冷えてきた

朝が冷えてきましたね。
お布団大好き。
二度寝の罠…

自分スタイル

流行?
あぁ、この秋はクラシカルな物が多くなるのね、程度には感じている。

様々な流行あれど、
流石にそれは自分スタイルではないというのが、多い。

では、どういう物が自分スタイルなの?と問うと、分からない。
ので、考えてみる。

キャリアっぽく、かっこいい系でもないし、
当然、可愛い系でもない。
スポーツはやらないに等しいので、なし。

今までで、しっくりしていたかなと思えるスタイルを思い出してみる。。。

思い出して…。

なんだろう?

なんちゃってネイチャーガイドとか、
登山よりはハイキングとか。
それも、山ガールではなく。

お気に入りのTシャツとストレートチノパンツに、皮のアンクルブーツ。
こんなところか。
で、これって、何スタイルと言うのかな?
アメリカンカジュアル?

アレルギーらしい

金曜、突如赤い発疹。
胸から下、全身。
熱、なし、かゆみ、なし、痛み、なし。
でも、頬に火照りを感じ(更年期障害か?)、
舌がひりひり。

午後の診療にかかり、ウィルス性のアレルギー症状と。。。

初めてのことに、
あぁ、私の体にも戦いたくなっちゃうウィルスがいたんだ、
などと悠長に構えた。

朝晩の食後に薬。

翌、土曜日は、いったんひいた発疹が再度登場。
それのみならず、
全身の筋肉が痛い。
関節が痛い。
そして、何より眠い!(ちょっと薬のおかげ)
リンパが上手く流れてないのか、
手足がうっすらむくみ状態。

そして、3日目。
発疹は出ないけど、足首にかゆみ。
筋肉痛がなくならない。
動きにくいよ〜、痛くて。

お薬は7日分。
全部飲んで下さい、って言われて軽く聞いてたけど、
思ったよりきついかも。

内蔵筋肉までは症状でないで欲しい〜。(>_<)

恩師は王様だった、かも

昨日は半日かけて卒業後35年目のクラス会。
恩師に再会でき、喜びもひとしお。

0915禰覇先生と

その先生、
「先生のお名前は、いかにも沖縄に縁があると思うのですが。」
「うん、守礼門(首里城)はぼくんちの門だから。」

... ? え、え”、え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

30数年ぶりのクラス会飲み会の席で発覚!?
我が敬愛する恩師は、
どうやら琉球王家の血筋をひいていらっしゃるらしいのです。

「(おそるおそる)尚寧王とかの流れということですか?」
(NHK大河ドラマで覚えた名前)

「『向』を『しょう』と読んで、次男以下が。
長男(王子)が『尚(しょう)』を名乗れるの。
尚質王というのがいてね、その血筋。」

「東京へ移って...父親の頃までは召使いが10人くらいいたらしいよ。」
「歴史研究家が父に話しを聞きたがったときがあったけど、
没落を見て来た父は何も話さず。」
「代々、男子の名前の一文字目は『朝』を付けるならわしでね。。。」

ぽつり、ぽつり、衝撃の事実が。
あの〜、一気にテンションUPしちゃって、
ちょっと酔ってたわたしには
「先生、王様だったんだ!」< 飛躍し過ぎ (>_<)
で決まりです。

凄いです。
そんな方に小学校6年の多感な子供たちは大影響を受けて大人になりました。

*廃藩置県で他の藩主と同様、最後の国王、第19代 尚泰王が東京へ、侯爵(華族)に。
歴代当主は貴族院議員、海軍大尉。
*昭和22年、華族制度廃止に伴い、一般人に。

何分酔いの席だったので、
果たして先生が「向(しょう)」の家系なのか「尚(しょう」の家系なのか、
そこがはっきりしておりませんが、
知る人が見ると大したお名前なのだそうです。
(ご本人の許可を頂いていないのでフルネームは書きません。)
周辺親族は結構沖縄本島にいるらしいので、
直系にかなり近いと思われます。

そんな先生は、小学校の校長を5年前に退職し、
スポーツクラブへ仕事と称して遊びに(本人談)行く毎日。
趣味の海釣りは月3、4回のペースで、
内房の黄アジ狙いだとか。
四季折々に咲く植物を実生で育て増やすのもご趣味だそう。
ほかには、
同級生が犠牲になられた山岳ベース事件のお話し。

少しだけ先生に追いついて(大人になって)伺うことの出来た貴重なお話しの数々。
待ちに待ったクラス会は
予想以上に心に残る一日となりました。

先生、今度はゆっくりお話しを伺いに行きます。
それまで、健康にお気をつけて、お元気でいらしてください。
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くらた きょうこ

Author:くらた きょうこ
『14階の縁側日記 - ぶろぐ版』へようこそ!
私は町の調律屋です。
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ただいま14階のベランダでバラを育てています。
ほか、脈絡のない記事が並びますが、ごゆるりと。

「プロフェッショナル:自分のやりたいことをやるのではなく、相手の期待にこたえるもの」(by 三谷幸喜)

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