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シャミナードをBS2で!!

「クラシック ドキュメンタリー 」
歌とともに生きる   ~ アンネ・ソフィー・フォン・オッター ~
8月5日(土) 00時30分23秒~01時29分23秒

アンネ・ソフィー・フォン・オッター Bモード・ステレオ
~ シャミナードを歌う ~
8月5日(土) 01時31分53秒~02時25分23秒 

***

わ~い!
これから続けて見ようっと! (^o^)

もっと早くにチェックしておけたら良かった...(^v^;
<NHK ホームページより抜粋>


メゾ・ソプラノのアンネ・ソフィー・フォン・オッターが長年のパートナーで、 スウェーデンのピアニスト、ベンクト・フォシュベリと共に初めてセシル・シャミナードの曲を披露する。 シャミナードは、19世紀終わりから20世紀はじめにかけて、 フランスを中心に活躍した女流の作曲家・ピアニスト。 サロン風なピアノ曲、歌曲の作曲家として知られ、名声を博した。
この番組は、オッターのオルセー美術館でのリサイタルに基づいている。








































































































1.
2. 愛のロンド
3. ミニョンヌ
4. 銀の指輪
5. 舞踊曲
6. 初めての手紙
7. 待つということ
8. もし庭師だったら
9. 主題の変奏 作品89
10. なまけものの月
11. ソンブレロ
12. 来て 愛する人よ
13. スウェーデンのマズルカ 作品58
( 以上 セシル・シャミナード作曲 )
14. 序曲
15. メロディー
16. 小鳥のさえずる歌
( 以上 アガテ・バケル・グレンダール作曲 )
17. 愛のとりこ ( セシル・シャミナード作曲 )
















メゾ・ソプラノ アンネ・ソフィー・フォン・オッター
ピアノ ベングト・フォシュベリ

[ 収録: 2004年5月, オルセー美術館 (フランス) ]

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コメント

§ 自分でコメント~

字幕で歌詞の内容を見ながら聴けました。
シャミナードを好きになって、まずピアノ作品からまとめていますが(最近途絶え気味...)、
後回しにしている歌曲。
当時人気のあったと伝えられる曲の内容が、思っていたのと全く違って、ますます好きにさせてくれました。

何よりアンネ・ソフィー・オッターが歌っているのが心地良いです。

買い物小僧さま、放映情報のお知らせ、ありがとうございました!

§ こんばんは

ずっと以前に私の音楽日記ページにコメントいただきました mulin です。
あのページはサーバーがクラッシュして以来、なかなか復旧できません。

さてシャミナードですが・・・録画しました。
NHKも粋な番組流してくれるなと...
ところが、録画プログラムを編集していて、「地震情報」が入って
いることがわかって、がっかりしてしまいました。
地震のあった地方の人には必要な情報なのでしょうが、
やっぱり残念でした。

オッターの表情がとってもいいですね。

§ 粋な放送

mulinさん
いらしてくださってありがとうございます。
クラッシュ...そうでしたか。

コンサートの模様はもちろん嬉しいですが、直前のドキュメンタリーがとても良かったんです、私に。
最近ちょっとシャミナードについて時間を割いていなかったのですが、これでまた刺激されちゃいました。(^-^)

(mulinさん。復旧したらぜひぜひ「復旧しました」のひとことを記事のどこでも良いので書きに来てください。)

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