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初小笠原の海(1)

0619sea1.jpg 人生、たまにダイバーになる自分です。 
最近は何がなんでも潜りたい、というほど熱くなくて...(^v^?
それでも、なかなか機会のない小笠原なので
ちょびっとでも潜らん、の図なわけです。

フラッシュなしで撮ってもらいました。
砂地を保護色にして、ち~さい魚babiesがふわふわ泳いでいます。

小笠原でのダイビングは、

朝からお弁当を乗せて船で出っぱなし、のスタイルでした。
タイのピピ島ダイビングを思い出すなぁ。
見えてる島の様子も。


まず1本目のダイビングを終え、
この日は2本目の前に「前島ツアー」が敢行されました。

するとその移動途中で マンタ(オニイトマキエイ) と遭遇!
0619sea2.jpg 0619sea3.jpg 
急遽「マンタと泳ごう!ツアー」も。^^

小笠原と言えば前島にある「扇池」のあのイメージ。('v')
我々は扇池の穴をスノーケリングでくぐり上陸!
0619sea10.jpg 向こうに見えるのが扇池のビーチ。
これ、やりたかったんだぁ。(^^)

そのあと、ウェットスーツの中に詰めてきたメガネをかけ、
手にはめてきたビーチサンダルに履き替え、
島のガイド資格も持つダイビングのガイドさんの説明通り、
決められた歩道を歩いて一巡り。
0619sea11.jpg 
じりじりとおでこが焼けるのが分かる日差し。
ウェットスーツで歩くのもなんですが、
水に入ればひんやり。
この扇池の波打ち際には、
驚く程立派なアオブダイなんかも入ってきていて、
スノーケリングもおもしろい入り江でした。

* 前島へは半日ツアーがあります。その場合は普通の服で別の入り江にボートを停泊させ小舟に乗り移って上陸するようです。その入り江の端にはネムリブカというサメが休みに来る浅場があり、歩道から見下ろすとその姿が見られました。

0619sea4.jpg (写真はジニービーチ)
船にスノーケリングで戻り、静かな入り江へ移動してお昼ごはんと休憩です。
今回、ウラシマンというショップさんにお世話になりましたが、
こちら、美味しいお弁当も頼めるんです。^^


その後、2本目のダイビングをして帰港です。

宿に戻ってシャワーを済ませショップへ。
ログ付けや支払いやらを済ませます。

なんと言っても都道200m範囲内に宿もショップもあるので、らくちんでした。
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テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

コメント

§ ひょぇ~っ

いやあ、こういう一面もお持ちだったんですね。
驚きましたよ。

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くらた きょうこ

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ただいま14階のベランダでバラを育てています。
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「プロフェッショナル:自分のやりたいことをやるのではなく、相手の期待にこたえるもの」(by 三谷幸喜)

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