246山手通りアンダーパス

普段滅多に渋滞にはまらないアンダーパスで、
はまった...。
そうしたら、こんな空間を見つけた。
見えてるのは対向車線。
カーブの外側になるので、
いつもは気付かないで通過していた。
向こうもトンネル内なので明るいとは言えない。
トンネルの向こうも暗いのか。
参院選挙。
美しくていいから、
大陸の国々と対等な「NIPPONの確立」を実現して欲しい。
7月下旬の つるピース

春先、にゅにゅにゅ〜っと新しいシュートが伸び、
今年はこの2本を大事に守って来年大輪のピースを見るぞ、
と意気込んでいたのです。
暖かくなり、うどん粉病、黒星病とひととおりばらの病気にかかり、
葉っぱも半分くらいはくしゃくしゃ。
それでも枝は成長。
と、そこへ!
今月になってまた新しいシュートが芽を出した、
と思ったら、
凄い勢いで、しかもま〜っすぐ一直線に伸び始めました。
(ど真ん中のうすい緑の枝です)
冬に鉢植えの大苗で購入したので、
6月、うちでは一番大きいプランタを用意し植替えたのでした。
そのおかげかしら?
2枚目の写真は、
180cmのすす竹を買ってきて、
先の2本をまっすぐ立つように麻紐で結わえ、
3本目もゆるく結わえたところです。
この3本目が一番元気そうで、
来年の開花の期待、大です。
7月下旬のキモッコウバラ
7月下旬のアンジェラ
フライングソーサー初開花

本当は、葉っぱがハダニだらけでここにアップするのをためらいます。
(v_v)
(^o^) でも!
予定より1か月も早く咲いてくれたので、
喜びのあまりアップしてしまいます!
ごまんとある蕾、全てが咲けるほど土に自信がありませんし、
ハダニ退治のスプレーを2,3種類常備しやっつけてもおりますが、
年内咲かせ続けられるかどうか...。
頑張ってみましょう。
池の平湿原/旅は道連れ

「旅は道連れ」メンバー、母と叔母です。
親戚の中で一番自分が似ていると言われ、
また自分でもそう思う叔母と3人で、
9月にはフランスの中央山地へ旅行することが決まっています。
写真の姉妹は、
幼少の頃から父親に白馬だの北アルプスだのを教えられて育った人たちです。
(私はその彼女たちの父親、私の祖父から日本海での海水浴を...。
小さかった私を背中におぶって波間を泳いでくれたものです。)
定年退職を迎えた姉妹は住まいも近所。
母にしてみれば、
遠くに住む娘よりずっと頼りにしているのでしょう。
あぁ、姉妹っていいなぁ。
というわけで、連投に継ぐ連投をした
「湯の丸高原 池の平湿原」の写真を撮った自分を最後に...。

池の平湿原/ピカチュゥ昆虫

ははは!
笑っちゃうくらいきれいな黄色!
目は黒くて点!
ちょっとはや足で移動したかと思うと、
止まったその場で右に左に体重移動させて体を揺らします。
ゆっくり1往復くらい。
クララ・シューマンおばさん(2つ前の記事)の立ち話の間に見つけた
小さな出会いのショットです。
手入れの行き届いた木道
池の平湿原/70過ぎて

2か所あるコマクサ園も見、
湿原の外周路を半分クリアし木道のある湿地へ降りる所で、
ご主人に手をひかれて息をはずませながら登ってみえたご婦人。
「コマクサはもうすぐですか?」
「えぇ、もうすぐそこですよ。」
に、始まり、なぜか彼女の独演会に...(^-^)。
ご主人はまだ現役仕事人。
自分は旅行が好きで、いつもは息子に連れて行ってもらう。
海外旅行が好き。70過ぎなんですよ。
クララ・シューマンがだ〜い好きでね。
(と、クララ賛美をひと行講演!)
コマクサは白根でも見たのだけど、
ここのはあそこのよりうすい色なんですか、云々。
こちらにもおしゃべり好きメンバーがおりまして、
その間に彼女のご主人様も私もカメラ構えてしばし撮影タイム。(^o~)
「コマクサを見たあとは、その先へ行ったほうが良いでしょうかねぇ?」
ふと見るとウォーキングシューズ程度の履物のおふたり。
お二人が歩いて来たのはチップ鋪装したゆるやかな歩道と木道。
それと今の直前にちょっと山道。
「ちょっと険しい歩道だったので、戻られたほうが良さそうですよ。」
「そうですか。じゃぁ、そうすることにして、
とりあえずもう少し頑張って行って来ましょう。」
息の整った奥様の手を取って、
おふたりはピンクのコマクサに迎えてもらうべく
登って行かれました。
なんだか大事にされてる奥様を垣間見せてもらった感じ。
振り向いて1枚撮ってしまった。 (^v^)
池の平湿原/トゲフキ?
池の平湿原/ハクサンチドリ

NHK朝の連続ドラマ『どんど晴れ』
始まって割とすぐにこの花を見るのが楽しみだという客が登場してました。
まさか、実物を見ることができるなんて、
私も思っていませんでした。
小鳥が羽ばたいているみたいです。
右も似たような花。
池の平湿原/ハクサンシャクナゲ
湿原へ向かう道路脇で、まず一緒に出掛けた母と叔母が大喜び!
立派な樹木にうすいうすいピンク掛かった白い花が。
ハクサンシャクナゲだそうです。

湿原の歩道を覆うように、
あるいは、手を伸ばせば届きそうな所で人間にはそっぽを向いて育った木。
よく守られているなぁ、という印象。
立派な樹木にうすいうすいピンク掛かった白い花が。
ハクサンシャクナゲだそうです。

湿原の歩道を覆うように、
あるいは、手を伸ばせば届きそうな所で人間にはそっぽを向いて育った木。
よく守られているなぁ、という印象。
池の平湿原/コマクサ
おぉ、これがコマクサですか!
初めて見ました。
湿原内に2か所ある「見晴コマクサ園」「三方コマクサ園」。
金網...。
そう、ニンゲンが立ち入れないように、
歩道とコマクサ群生域の間に白い金網が設置されています。
所々にカメラ用の大きめの穴が空けられていて、
そこから望遠レンズとかを花に向けるようになっています。

望遠レンズ...持って行かなかった...。

初めて見ました。
湿原内に2か所ある「見晴コマクサ園」「三方コマクサ園」。
金網...。
そう、ニンゲンが立ち入れないように、
歩道とコマクサ群生域の間に白い金網が設置されています。
所々にカメラ用の大きめの穴が空けられていて、
そこから望遠レンズとかを花に向けるようになっています。

望遠レンズ...持って行かなかった...。

池の平湿原/ゴゼンタチバナ
池の平湿原/クロマメノキ
同じスレッドテーマに連投して、すみません。
何しろ、自分にとって生まれて初めて認識できた花達なもので、
バシャバシャ写真に撮ってしまいました。

あいにく前日に(というか前後3日間)強風を伴う雨が降ったので、
このかわいいお花もころんころんと地面に落ちていました。
健気に残って咲いていた所を1枚!
何しろ、自分にとって生まれて初めて認識できた花達なもので、
バシャバシャ写真に撮ってしまいました。

あいにく前日に(というか前後3日間)強風を伴う雨が降ったので、
このかわいいお花もころんころんと地面に落ちていました。
健気に残って咲いていた所を1枚!
池の平湿原/ギンリョウソウ
池の平湿原/ヤマオダマキとか
池の平湿原/ウツボグサとか
池の平湿原/ウスユキソウ
池の平湿原/あやめ 1
湯の丸高原/池の平湿原 4
湯の丸高原/池の平湿原 3

こだま が顔を出しそうな森。
歩道のすぐ脇にも ハクサンシャクナゲ の大きくなった木が。
太陽が出たら、それはそれで日差しが厳しく歩くのが辛かったかもしれません。
浅間山も間近に臨む場所のようですが、全く...。
ひたすら、霧の中に消えていく人や、
きっと近くで話しているだろう人の声を遠くに感じながら、
足元の花達に集中して歩くことができたのも、
いい体験でしょう。
湯の丸高原/池の平湿原 2
ガス女。
こういう単語があるとは思いませんが、
私が山や湿原に行くと...ガスってることが多い!!
ま、そこは「幻想的」風景だった、ということで。(^o^)

左の木の下に ウスユキソウ というエーデルワイスのような花が一株。
こういう単語があるとは思いませんが、
私が山や湿原に行くと...ガスってることが多い!!
ま、そこは「幻想的」風景だった、ということで。(^o^)

左の木の下に ウスユキソウ というエーデルワイスのような花が一株。
湯の丸高原/池の平湿原 1

雨はどうにか落ちてこない曇り。
霧、ガスの中「池の平湿原」を歩きました。
7月は一年で一番お花が多く見ることができるのですね。

地図の下にある駐車場から反時計回りに一番外側をぐるりと一周。
(東歩道はつながってますよ。)
写真をいっぱい撮ったので、しばらくは池の平写真館です。(^-^)
朝顔につぼみ

梅雨終盤。夏休みに入りました。
日差しの出ない1週間が過ぎ、
ベランダは見事にハダニ天国!! 涙!
おまけにお初の登場はオンシツコナジラミ!
やっかい過ぎです。
どちらも花が枯れるでしょ...。
ミニひまわりたちはこれで全滅しました...。
元気に育つ西洋朝顔フライングソーサー。
でも、初期からハダニがついて、全く退散の気配なし。
背に腹は換えられず殺虫剤をまきました。
と、まだまだ咲くのは来月下旬、と思っていたのに、
いくつもつぼみが育ってきていました。
数だけは随分あるんですよ。
みんな綺麗に咲いてくれたら嬉しいよ〜!
宿取り
先日、往復の飛行機の予約ができた話の続きです。
旅の入口出口が決定したので、次は寝床の確保!
一流ホテルに泊まれない私の旅スタイル。
かといって、女は捨てられない。(^v^)
こうなると
ホテルが関の山。
そして折角の一か所滞在型の旅だから、 家具付きアパルトマンとか...。
まず、到着日の宿をパリで探す。
翌日はパリのリヨン駅からTGVに乗らないといけないから、その近辺で探してみる。
その辺りには宿を取ったこともないし。
旅行雑誌で目星をつけたエコノミーなホテル。
大胆にもホテルのwebサイトからコンタクトを試みる。 英語でね。
間もなく、Eメールで返事が。
「お問合せありがとうございました。あいにくその日は予約でいっぱいでございます。
お迎えできずとても残念です。近所のホテルもございますのでお尋ねください。」
と、
いくつかのホテルのメールアドレスまで書き添えられて。
それからいろいろ絞ってみたものの、
9月はまだまだ観光シーズンなのでしょう、どこもいっぱい。
ふと図書館にて、ヨーロッパの時刻表「トーマス・クック」を立ち読み。
何々? シャルル・ド・ゴール駅からダイレクトにTGVに乗ると、
ほっ、夕方にはリヨンまで到着できる!!
それならもうパリに未練はない!
乗り物乗り次いで、
まだ行ったことのないリヨンでお泊まりにしよう! (^o^)
ホテル探しで辿り着いたのが「FRANCE-BOOKINGS.com」
日本語で探せて何か安心(?)。
早速良さそうな
ホテルにコンタクト。
ややあって、予約OKの返事がメールで届きましたわ。
ここは返事も日本語です。フォームになってましたから。
ホテル業界っぽい日本語訳の文面がまたビジネスっぽくて印象、良い。
さ、これで、ロングウェイの先の1晩目の宿を確保しました。
旅の2日目は、列車で2,3時間の小旅行。
いよいよ目的地、ル・ピュイ・アン・ヴレへ移動です。
ル・ピュイでは5連泊です。
どんな所に宿を取ろうか、旅の準備で一番楽しい瞬間。(^o^)
でも、フランス語〜〜〜〜〜〜。
ちょっと大きな街であれば、
先の「FRANCE-BOOKINNGS.COM」のようなサイトからでも選択肢はあるのに、
ル・ピュイと来たら...まるで異星人は行かない所とでも言うように登録さえありません。
それなら「町の観光案内所」へ。
宿の予約はそうすんなりとはいかないのでした...つづきにしちゃおう。
旅の入口出口が決定したので、次は寝床の確保!
一流ホテルに泊まれない私の旅スタイル。
かといって、女は捨てられない。(^v^)
こうなると

ホテルが関の山。そして折角の一か所滞在型の旅だから、 家具付きアパルトマンとか...。
まず、到着日の宿をパリで探す。
翌日はパリのリヨン駅からTGVに乗らないといけないから、その近辺で探してみる。
その辺りには宿を取ったこともないし。
旅行雑誌で目星をつけたエコノミーなホテル。
大胆にもホテルのwebサイトからコンタクトを試みる。 英語でね。
間もなく、Eメールで返事が。
「お問合せありがとうございました。あいにくその日は予約でいっぱいでございます。
お迎えできずとても残念です。近所のホテルもございますのでお尋ねください。」
と、
いくつかのホテルのメールアドレスまで書き添えられて。
それからいろいろ絞ってみたものの、
9月はまだまだ観光シーズンなのでしょう、どこもいっぱい。
ふと図書館にて、ヨーロッパの時刻表「トーマス・クック」を立ち読み。
何々? シャルル・ド・ゴール駅からダイレクトにTGVに乗ると、
ほっ、夕方にはリヨンまで到着できる!!
それならもうパリに未練はない!
乗り物乗り次いで、
まだ行ったことのないリヨンでお泊まりにしよう! (^o^)
ホテル探しで辿り着いたのが「FRANCE-BOOKINGS.com」
日本語で探せて何か安心(?)。
早速良さそうな

ホテルにコンタクト。 ややあって、予約OKの返事がメールで届きましたわ。
ここは返事も日本語です。フォームになってましたから。
ホテル業界っぽい日本語訳の文面がまたビジネスっぽくて印象、良い。
さ、これで、ロングウェイの先の1晩目の宿を確保しました。
旅の2日目は、列車で2,3時間の小旅行。
いよいよ目的地、ル・ピュイ・アン・ヴレへ移動です。
ル・ピュイでは5連泊です。
どんな所に宿を取ろうか、旅の準備で一番楽しい瞬間。(^o^)
でも、フランス語〜〜〜〜〜〜。
ちょっと大きな街であれば、
先の「FRANCE-BOOKINNGS.COM」のようなサイトからでも選択肢はあるのに、
ル・ピュイと来たら...まるで異星人は行かない所とでも言うように登録さえありません。
それなら「町の観光案内所」へ。
宿の予約はそうすんなりとはいかないのでした...つづきにしちゃおう。
シャミナードmemo
再放送があったようですね。
番組サイトより引用。
*
アンネ・ソフィー・フォン・オッター
〜 シャミナードを歌う 〜
NHK BS Bモード・ステレオ
7月16日(月) 03時05分23秒〜03時58分53秒 [0時間53分30秒]
メゾ・ソプラノのアンネ・ソフィー・フォン・オッターが長年のパートナーで、 スウェーデンのピアニスト、ベンクト・フォシュベリと共に初めてセシル・シャミナードの曲を披露する。 シャミナードは、19世紀終わりから20世紀はじめにかけて、 フランスを中心に活躍した女流の作曲家・ピアニスト。 サロン風なピアノ曲、歌曲の作曲家として知られ、名声を博した。
この番組は、オッターのオルセー美術館でのリサイタルに基づいている。
メゾ・ソプラノ:アンネ・ソフィー・フォン・オッター
ピアノ:ベングト・フォシュベリ
*
良かったですよね、このコンサートの模様。(^-^)
シャミナードの参考情報は拙サイト > K's Tuning Studioへどうぞお出で下さい。
番組サイトより引用。
*
アンネ・ソフィー・フォン・オッター
〜 シャミナードを歌う 〜
NHK BS Bモード・ステレオ
7月16日(月) 03時05分23秒〜03時58分53秒 [0時間53分30秒]
メゾ・ソプラノのアンネ・ソフィー・フォン・オッターが長年のパートナーで、 スウェーデンのピアニスト、ベンクト・フォシュベリと共に初めてセシル・シャミナードの曲を披露する。 シャミナードは、19世紀終わりから20世紀はじめにかけて、 フランスを中心に活躍した女流の作曲家・ピアニスト。 サロン風なピアノ曲、歌曲の作曲家として知られ、名声を博した。
この番組は、オッターのオルセー美術館でのリサイタルに基づいている。
- 夏
- 愛のロンド
- ミニョンヌ
- 銀の指輪
- 舞踊曲
- 初めての手紙
- 待つということ
- もし庭師だったら
- 主題の変奏 作品89
- なまけものの月
- ソンブレロ
- 来て 愛する人よ
- スウェーデンのマズルカ 作品58 (以上セシル・シャミナード作曲)
- 序曲
- メロディー
- 小鳥のさえずる歌 ( 以上 アガテ・バケル・グレンダール作曲 )
- 愛のとりこ ( セシル・シャミナード作曲 )
メゾ・ソプラノ:アンネ・ソフィー・フォン・オッター
ピアノ:ベングト・フォシュベリ
[ 収録: 2004年5月, オルセー美術館 (フランス) ]
*
良かったですよね、このコンサートの模様。(^-^)
シャミナードの参考情報は拙サイト > K's Tuning Studioへどうぞお出で下さい。
2番花シリーズ3
2番花シリーズ2


最近うどん粉が付き始めました。
ハダニもちょっと。
でも、一番花のあとの剪定からすくすく枝を増やして、
四方八方に花枝を広げています。
うっすらサーモンピンクの小さいちいさい蕾(1cmくらい)が、
可愛さ倍増〜!! させてます。
つるピースの梅雨


巨大化しかねない つるピースの一年目です。
今年は花は見ることはできません。
順調に伸びる優良ツルを2本にしぼってます。
だいぶうどん粉にめげました。
6月の日照不足も影響出てます。
晴れが続いた今月初めでぐんと新芽を伸ばしています。
オベリスクは置かず、
棚に麻紐でゆわえてありますが、
この先、どこへどうゆわえておきましょう???
お!?
新しいシュートも!
(株元、3本見えるうちの左端)
2番花シリーズ1
ひまわりと朝顔ー7月



初めて、ミニひまわりというものを育てました。
いや、ひまわり自体、咲かせるのは初めてかも...(^-^? 。
これは高さ30cmにもなっていませんねぇ。
でも立派に夏の代表選手、ひまわり!!
夏の...と言えば、朝顔。

うちの西洋朝顔フライングソーサーは遅咲きなので、
今はひたすらツル伸ばし中。
ベランダに朝顔の壁を、と思っていたのですが、
今やハーフドームになりそうな勢い。
バラで読みかじったのと同じく、
主ツルが上部で横へ這った途端、
曲がったあたりからどんどん新しいツルが伸び出しました。
なのでワイヤー1本では不足。
平行させて手持ちの麻ひもを張り、そちらへ誘導です。
株元近辺を横に誘導したら、
下の方からツルがたくさん出た、ってことですかね?
こちら、葉っぱの付け根という付け根に、
3~5コづつ蕾の赤ちゃんが出来てます。(^o^)
全音PIANY - 61鍵教育用ピアノ

どうにかドレミだけでも順に並ぶよう調律できないものか...
と、相談を受けました。
全音 PIANY という、学校教育用のピアノです、ね。
初めて拝見しました。
5オクターブ。
鍵盤は長さも幅も小さく子供の手のサイズ。
1鍵盤に弦1本張り。
長らく倉庫で放置されていたのでしょう。
ハンマー、ダンパーなどのフェルト類は虫食いだらけ。
とりあえず調律だけトライしてみることにしました。
が、
弦が切れるかもしれないし、
チューニングピンがもう止まらないかもしれない。
どなたか奇特な技術者が、
趣味で直してくれたら彼等はとてもとても喜ぶだろうとは思います。
いかんせん通うには遠い、
自分には工房もなく(運送すると費用が〜〜〜〜〜〜〜)預かることも叶わず、
あぁん、でも、使えたらとってもいいのにぃ!!
鳥雀写真館

先月まで換羽期だったので、鳥っぽくない様子になってました...?
今はもうしっとり大人の(?)白文鳥のお姉さん。8^-^8
アイリングもくちばしも足も、とても血色がよろしい。
真っ白い羽も、体中つるつるに生え揃い、
まっっっっっったく地肌が見えません。
お気に入りのだんなさんの手の巣で甘えん坊しているショットです。
酸性水もどきスプレー
4月、
バラの病気予防に<酸性水もどき>のスプレーをした気でおりました。
そこで、読んだ方に誤解があってはいけないと思い、
作り方の詳細は参考サイトをよくよく読んでね、
という具合にしたのです。
よくよく読まなければいけなかったのは、私でしたぁ!!!!!
何度かスプレーしたものの、
なんだか効果を感じられず...。
春の花をいくつか見れたのでそのままにしていましたが、
バラのお仲間は「効果あった」の声。
そして、よくよく読み直したところ、
作り方を間違えておりました。
反省。
そして、早速<酸性水もどき>を作りまして、
それをボゥルに入れ、ガーゼを浸し、
最近増殖している うどん粉病 の白い菌を
そのガーゼで拭き取りました。
はい、葉っぱ1枚1枚。
ついでに葉裏もごしごし。
経過観察に入ります。
バラの病気予防に<酸性水もどき>のスプレーをした気でおりました。
そこで、読んだ方に誤解があってはいけないと思い、
作り方の詳細は参考サイトをよくよく読んでね、
という具合にしたのです。
よくよく読まなければいけなかったのは、私でしたぁ!!!!!
何度かスプレーしたものの、
なんだか効果を感じられず...。
春の花をいくつか見れたのでそのままにしていましたが、
バラのお仲間は「効果あった」の声。
そして、よくよく読み直したところ、
作り方を間違えておりました。
反省。
そして、早速<酸性水もどき>を作りまして、
それをボゥルに入れ、ガーゼを浸し、
最近増殖している うどん粉病 の白い菌を
そのガーゼで拭き取りました。
はい、葉っぱ1枚1枚。
ついでに葉裏もごしごし。
経過観察に入ります。
いじいじ考えること
カテゴリーは「私の頭の使い道」ですが、
最近、頭、使ってないよぉ! (>。<)
おまけに運動もしてないなぁ...。
ややもすると、ひきこもり主婦!
自称するんだから、まだまともだと思ってみる。
今日は、自分のホームページとブログの両方に、
「調律問合せフォーム」
というものを設置(アップ)してみましたわ。
と言うのも、電話嫌々病なんです。
電話をしなければ始まらない仕事をしてるから、
これが最近のストレスに...。
困ったもんです。
テレビや何やらでクラシックを聞くのも嫌。
ピアノの漫画を読むのも嫌。
何かと「上手い」「下手」としか感想を言わない潮流が嫌。
世界はそんなことのためにあるんじゃない!
ついでに並べるなら、
人に責任を負わせることが最善かのようなクレーム社会、とか、
日本人ってこんなに優しさを忘れてしまった国民なの? とか、
ニュースは毎日わたしを凹ませる。
出来ることなら、
毎日土から育つものの成長を眺め格闘し、
収穫できたものを食べ、
来年のためにそれを保存し、
「稼ぐ」ことなど考えず、
日々の変化を楽しむような苦労がしたい。
こんなことを考えるような頭になってきてしまった。
世間では「使えない奴」ということだ。
別に世間が使えると思うようなニンゲンになるつもりはないのだ。
私には、
「何が何でも他人の目の前を横切る」
そんな傲慢さを持たない覚悟がある。
一歩ひいて他人に譲れば、道は開けるよ。
あ〜、支離滅裂!
最近、頭、使ってないよぉ! (>。<)
おまけに運動もしてないなぁ...。
ややもすると、ひきこもり主婦!
自称するんだから、まだまともだと思ってみる。
今日は、自分のホームページとブログの両方に、
「調律問合せフォーム」
というものを設置(アップ)してみましたわ。
と言うのも、電話嫌々病なんです。
電話をしなければ始まらない仕事をしてるから、
これが最近のストレスに...。
困ったもんです。
テレビや何やらでクラシックを聞くのも嫌。
ピアノの漫画を読むのも嫌。
何かと「上手い」「下手」としか感想を言わない潮流が嫌。
世界はそんなことのためにあるんじゃない!
ついでに並べるなら、
人に責任を負わせることが最善かのようなクレーム社会、とか、
日本人ってこんなに優しさを忘れてしまった国民なの? とか、
ニュースは毎日わたしを凹ませる。
出来ることなら、
毎日土から育つものの成長を眺め格闘し、
収穫できたものを食べ、
来年のためにそれを保存し、
「稼ぐ」ことなど考えず、
日々の変化を楽しむような苦労がしたい。
こんなことを考えるような頭になってきてしまった。
世間では「使えない奴」ということだ。
別に世間が使えると思うようなニンゲンになるつもりはないのだ。
私には、
「何が何でも他人の目の前を横切る」
そんな傲慢さを持たない覚悟がある。
一歩ひいて他人に譲れば、道は開けるよ。
あ〜、支離滅裂!
K's Tuning Studio問合せフォーム
2007-07-03 Tue
*調律のお問い合わせはこちらです
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ふっらんっす ふっらんっす
母の65才記念旅行は、9月中旬に決定!
当初の旅のヒントであったスペイン巡礼路の目的地...
ではなく出発地点のひとつ、
フランスは中央高地オーベルニュ地方の一都市、
『Le Puy-en-Velay ル・ピュイ・アン・ヴレへの旅6泊8日』
となりました。
と、言っても往復の飛行機を予約して、日程が決まっただけですが。
(^v^;
しかしこの街、素直にTGV(日本の新幹線)などで辿り着けない所ゆえ、
日本語の観光情報が乏しい。
いや、パリなどの情報が多過ぎなのよ、きっと。
パリに1、2泊するか、
その日のうちにリヨンまで行ってしまうか...。
日程がちょうど重なるル・ピュイの<中世祭り>と、
巡礼路を始めとする近隣の日帰りトレッキングなどなど。
考えたら結構イベント目白押しだったりして。
よろしければこちらとこちらも見て下さい。
当初の旅のヒントであったスペイン巡礼路の目的地...
ではなく出発地点のひとつ、
フランスは中央高地オーベルニュ地方の一都市、
『Le Puy-en-Velay ル・ピュイ・アン・ヴレへの旅6泊8日』
となりました。
と、言っても往復の飛行機を予約して、日程が決まっただけですが。
(^v^;
しかしこの街、素直にTGV(日本の新幹線)などで辿り着けない所ゆえ、
日本語の観光情報が乏しい。
いや、パリなどの情報が多過ぎなのよ、きっと。
パリに1、2泊するか、
その日のうちにリヨンまで行ってしまうか...。
日程がちょうど重なるル・ピュイの<中世祭り>と、
巡礼路を始めとする近隣の日帰りトレッキングなどなど。
考えたら結構イベント目白押しだったりして。
よろしければこちらとこちらも見て下さい。
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![NHK 趣味の園芸ビギナーズ &やさいの時間 2008年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51epkkDtUTL._SL75_.jpg)