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サフラン開花

サフラン

先週後半から次々に開花しています。
ちょっとぎゅうぎゅうなくらい。 (^-^?

サフランって、い~い匂いがするんですね。
そして、赤く長いめしべを乾燥させて、
サフランライスに?



夢と思っていた一眼レフカメラ。
今までのカメラでは接写も望遠も満足できず、
絞りとか、シャッタースピードとかを調整してみたい衝動にかられること幾度。
これから勉強です。
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美味しい薬

今年は春先に扁桃腺炎、夏に胃腸炎で病院に駆け込んだ。

そして秋、
おとといあたりから喉がひりひりします。(@@)

どうも体調の変化なのか、
大人になってかかったことのない風邪とも違う病気になる昨今。

「パブロンのどスプレー」を買い、薬を喉にぷしゅっとかけました。



おいし~...。 (~u~)



さわやかレモンミント味。

ヴァイオリンが面白い

1028マーガレット「この木なんの木どんどん成長マーガレット」

きちんと先生についたことがないままヴァイオリン暦26年。
細く長く、もいいところ。
細く薄く ... いつのまにか幾とせです。 (^v^?

この秋、しばらくぶりに楽器を出して練習を始めているわけですが、
「素地」となる技術も持っていないのに難曲に取り組まなければならず、
数週間前はあまりの弾けなさにかなり落ち込みました。 (-_-|||

しかし目下の課題は11/3に演奏会本番を控える
モーツァルト/交響曲第40番と、
プロコフィエフ/交響曲第1番「古典」。

どちらも好きです。
弾けなくても参加できるととっても気持ちが良いのです。 (^v^?

そして26年のうちで今一番 (!?) 楽器をさらっているわけですね。
だんなさんの出掛けている週末の昼間は絶好の音だし練習日!
2時間、3時間、4時間...。
自分でも信じられない集中力と忍耐強い自分の耳。
夜は弓で弾かずにピチカートで左手のフィンガリングを練習。

40才過ぎて突然のこのさらい方はちょっとこたえます。
からだが若くありません。
力を入れ過ぎるのかフィンガリングのベースとなる人さし指の第2関節と、
下手なビブラートのせいで左手首に鈍痛。
そして何より弦を押さえる指先の新しいマメと、
ピチカートをする右手人さし指のマメと、肩こり! (>_<)

弾けるようになる箇所が増えていくのでそれはそれで嬉しいです。

本当に調律師であることが恥ずかしいほど、
ヴァイオリンを弾くと「音痴」なんですよ。 (^u^;
それでも、
音程のとりにくいフレーズ(ピアノのように鍵盤があるわけではないので)や、
早いテンポのスケール...と、
それをほんとうにひとつひとつゆっくり繰り返し弾いて、
両手の動きをからだに慣れさせていく作業を続けています。

大切な
「ゆっくり弾けるようになればテンポが速くなっても弾ける」
と言っていただいたアドバイスを守って。

これも若いときは手を抜いた練習。 (.  .;
弾けるようになることを諦めてました。
それが今その頃の数倍の努力をして弾けるようになろうとしているわけでして、
しかも高音域のスケールという未知の領域にまでその練習は及んでいます。

土日、2日連続で仲間との合わせ練習や自分の練習やらで
ヴァイオリンを弾きっぱなしでしたが、
今、この楽器が今まででいっちばん「鳴っている」感触が、
またたまりません! (^o^)

調子に乗って「タイスの瞑想曲」など弾いてみてしまう始末。 ('u')



というわけで、
なんと今が一番自分のヴァイオリンが成長していると実感しています。
これには調律師として人間が成長した分と、
最近出来てきたフランス語を聞き発音する脳神経回路の成長が
お~いに影響しているだろうとも実感しています。

今までで一番上達したと言うよりも、
自分の曖昧な弾き方が今一番クリアに認識できるようになっているのです。

これはある意味、厳しい~!! (>o<)



人間、大人になっても何でも出来る、
そんな感じです。

仕事帰りの15分

今日、仕事に向かう途中で
『世界のチーズ』屋の月末半額セールの日であることに気付く。

... 帰りに寄ろう! (^o^)/

そして帰り道。
近所のコインパーキングに車を停め、
目の前の路地を抜けて近道。

それは幅1軒の路地で、
人と二輪車のみ通れて両側に植木が繁茂して、
中央寄りには雨水の通り道がある、
そんなモノクロ写真にありそうな下町の路地。

数歩進んだところで中程の家からおじさんが。

... 外国人 ... どう見ても住人だ。 (^_^)

こういう路地ってすれ違うときなど挨拶するもの、
と思う私は品川の下町育ち。

「こんにちは。」

「Oh! こんにちは。」

... あ、意外だったか? 住人でもないのに変だったかな。

そして路地を抜けるとほぼ向かいに目的地『世界のチーズ』が! (^o^)

... 閉店 ... (  ;)

前はアフター6でも人でいっぱいだったんだけどな、
とがっかりしながら、
今度はブロックを大回りして駐車場方面へ。

さっきの路地の入口を過ぎたところに美味しそうなケーキ屋さん。

...ケーキ買って帰ろ。 ('v')

栗のケーキをお願いして待っていると、
次のお客さんが。

「ハロー!」

...わ! さっきのおじさん!

でも「ハロー!」はお店の人が引き受けてくれたので、
わたしはそのままお店を出ました。


「今日は裏のウェルバさんが買いに来たよ。」なんて、
今頃ケーキ屋さん夫婦は話してるのかな。

注)ウェルバさんかどうか知りません。 (^v^;

雪のないスキー場で 3

松ぼっくり

枯葉と松ぼっくりのたまり場。

雪のないスキー場で 2

松脂

木道の杭のド真ん中に、
頭上から ぽとっ!

透明な松脂が1滴きらきら秋の日差しを反射させていました。

(見えるっかなぁ?)

雪のないスキー場で 1

空に梢

秋の空に手を伸ばす梢の指先には、
もう来春のための新芽の新芽が。(^-^)

ラディッシュの和え物

ラディッシュ和え物

先日の収穫の後半。
ラディッシュをちょっとだけ収穫。
今回は、大根のぴりりとした所がはっきり出て
美味しい食べ応えのあるラディッシュが穫れています。

こちらを参考に、和え物にしてみました。

あれ?
ショウガを入れ忘れました。
ま、いっか!

縁側日記つながり

高橋英樹(森口慶次郎)さん。
い~ですね。
『町廻りは下手人を作らないのが役目だ』がモットーの主役。

かたせ梨乃(お登世)さんの、
雷雨の中、無言で人と心通わせるシーンも見事に惹きこまれました。

NHK木曜時代劇『慶次郎縁側日記3』

縁側日記らしい。


それに比べて、ここはやはり縁側とは程遠い? 
人情話が少ないなぁ。

スケッチorイラスト

はなスケッチ

昔から、漫画、イラストの類いでノートの余白は埋められていました。
いつの頃からか、白い紙をいっくら眺めていても、
描きたいものが現れなくなり、
描かなくなりました。

秋の夜長。
手に触れた紙に、鉛筆を走らせたら、
飼っている白文鳥が...。

神楽坂で邦楽の「今」を!

音楽ライター・舞台写真家である友人 渡部 晋也氏 企画イベントのお知らせ。


4アーティストによるコンサート
「神楽坂音風景」

10月21日(土)18:00開演
会場 : 赤城神社境内
(地下鉄神楽坂駅下車、徒歩2分の由緒ある神社の境内です)
入場料 : 前売り2500円/当日3000円

*雨天時は同敷地内の赤城会館で開催します。

詳細 > http://www.arts-pot.com/event/



アルゼンチンタンゴを盛り上げたかと思えば、
今や日本舞台写真家協会会員の立派なカメラマンとして
「邦楽ジャーナル」の巻頭写真を担当。
かと思えば、
公演にくっついてモロッコ~?

と、刺激多い彼のポリシー溢れる企画です

ラディッシュ穫れた

1013ラディッシュ1 1013ラディッシュ2

8/30に種蒔き。
ひと月半かかって今朝収穫。

ちょっとくっつき過ぎだったけど育ちました。

ピクルスに混ぜよう!

今日教えてもらった音楽

音楽を聴いて大いにリラックスされているお客様から教えていただいたアーティスト。

IL DIVO



ほほほ。見目美しい男性4人が「聴かせて」くれます。(^-^)



アーティスト/村上広一氏から教えていただいたアーティスト。

Jamie Cullum



ステージでギターを叩き付けるギタリストがいるように(!?)
Jamie Cullumはピアノを愛しちゃってるようです。
(調律師、はらはら... (^v^; )

*村上広一氏の次のライブ

11月23日(木・祝日) 南青山マンダラ
 開場/19:00  開演/19:30
【メンバー】 吉川理、円山天使 他
【チケット】 ¥3,800.-(1ドリンク付)

チケット予約は上記ウェブサイトから! (^-^)

鳥雀写真館

1012はな

1才になった はな です。
ただいま秋の換羽終盤。
久しぶりにピントが合った写真です。

パンジー定植

1010パンジー定植前 1010パンジー定植後

本葉がだいたい2枚。
しばらく続いていた雨がいっちゃった、と思ったら、
乾燥、乾燥の晴れ続き。

薄い液肥をあげてもあげても蒸発もあってかどんどん水がなくなります。
で、写真のように徒長気味の苗が倒れてきてしまいました。

(  ;)

なので、思いきって定植してしまうことにしたのです。
徒長気味のものは双葉ぎりぎりまで埋めました。

ここで大きく育っておくれ。

今度はヴァイオリンケース

今日はからっとよく晴れました。
気持ちがいい休日でしたよ。



またヴァイオリン絡みの話なんですが、
今度は楽器ケースです。

持ち手の位置が気に入っていないのと、
留め具がずれていて閉めにくかったのを、
なんとかなりそうじゃない、と手を付けてしまったのでした。

ところが、持ち手は外せない状況。
留め具もまったく回らないネジと、
回りはするもののなぜか緩まない不思議なネジに阻まれ...。

ものはついでだ、
ナイロンカバーを剥がしてみよう...
ベニヤ板むきだしの箱になってしまった...('_')
あれ?
蓋に隙間ができてる、板が浮いて剥がれてる...(  ;)

新しいの買えば早いけど、
ここ数年で日曜大工や裁縫も「たしなんだ」ので直してみる気に。

が、これがケース破壊への道、まっしぐら、なのでした。

よく家電製品の具合が悪いと分解修理のつもりが分解で終わっちゃう話、
聞きますよね?
あぁ、こういうことかぁ、と納得することになりましたですよ。(- -;;;

それを!
今朝は早起きして、家事etc.を済ませ、朝ご飯もそこそこに続きの作業。



悪戦苦闘の末、これで出来上がりか!?
の、一歩手前で問題発生。

ど~やらこのお手製ヴァイオリンケースは日の目を見ることはなさそうです。
全ては留め具がいけない!

Vnケース1 Vnケース2 Vnケース3

ヴァイオリンの肩当てを作る

Vnの肩当て

え~これがぁ?
という見た目のヴァイオリン(以下Vn)の肩当て(ショルダーレスト)です。



実は、しばぁらくぶりに(40を越えて)Vnを構えてみると、
なんだか楽器がとても他人行儀。

そこで、
「インターネット的素人の頭でっかちアプローチ」
といきましょう。

構え方、小物の選び方、小物の比較etc.をネットで情報収集。

そして、楽器の構え方を見直してみることにしました。
Vnを弾く割に左顎にあざができない
(必ずしもあざができることがいいコトなのかわかりません)とか、
楽器が前にずり落ちてくるとか、
そういう前々から感じていたことを解決してみる気になったんです。

自分の体型、楽器の構え方などにマッチした小物を選んでいるか?
という問題が浮かびました。

小物には、松脂、顎当て、肩当て、糸巻き、駒、弱音器
などなどがあります。

今回の検討対象は顎当てと肩当て。

下見のつもりで銀座にある楽器店へ。
ほかにお客も無い時間だったので展示のVnで肩当ての試着をしてみました。
試着したのは「ショルダーペット」という商品。

スエードのアイピロウのような姿です。
1、2本縫い止めて細かいビーズのつまった部屋が2、3に分けられています。
(砂袋、と言えば言えなくもないなぁ?)

子供用には犬の顔まで描いてあります。
(ペット > 肩乗りペット > うちの鳥...連想ゲームは置いておいて)
それが欲しいなぁ、という心の声は口に出さず、
大人用を3つ4つ試させてもらいました。(重さ、厚みで選択肢あり)

まずこれを左肩に湿布のように乗せます。
からだに吸い付く程度の重さがずしっとかかり、
次いですぐ、そのしっとりとした重さがみょ~に気持ちよく感じます。

そこへVnをすっと置いてみます。

ぴたっ。

楽器は肩当ての上で滑ることもなく、
思っていたより低過ぎることもなくしっかり肩と顎の間で静止しました。

からだを動かすとそれが難なくVnの傾きに連動します。
からだの一部のように楽器が収まってます。

「スーパーSakagami」に継ぎ、ひとめぼれ! 

が、お値段¥7,000-超え。

う~ん。

頭の中 = 作っちゃお! 



これは盗作ですね。
でも商売しないから許して。
全ては自分用。

この商品のコンセプトを真似するにあたり外せないと思うのは、


  1. 適度な重さ : 本物180g~370g

  2. 自在に動く中身 : 粒感を感じないくらい細かく、楽器が動いてもじゃりじゃりしない。両端に溜まってくれる。

  3. 毛足の向きがある表地 : 肩当て自体がずるずるしない。スエードがベター。


なので、真似っこで手作りするにもちょっと高いハードルがありますね。

1.と2.は、Hamanakaテディベア用ガラスペレット200gを入手。
3.は、ピアノの修理用に買っておいたスエードの端切れ。3mm厚。これをB5サイズほどにカットして用意。

あとは適当に縫い合わせる!

しかし!
厚手のスエードを手縫いでちくちく縫うなんて無謀だったかもしれない!
指ぬきをはめ、ひと針ずつ指しては抜きを繰り返すこと10分。
早くも針を抜く指先の細胞がつぶれて悲鳴をあげてます! 
まだ1辺も縫えてない!

なんとか数時間かけてぐるりと縫い合わせまして、
裏返してガラスペレットをサァーッと流し入れて、入れ口をかがる。

肩に乗せて楽器を構えてみたりしながら、
前後のぺレットのバランスを見る。

それから(自分は)1本だけ途中を縫い、
ぺレットがあっちに行ったりこっちに来たりするのを止める。

出来上がり!(写真)



オーケストラでは楽器の構えと下ろしの動作が繰り返されるのですが、
この適度な重さとしっとりフィットで、
楽器を下ろした時にも肩当てがずり落ちる心配がありません。
しかも、200~300gの肩当てをVnに装着していると、
構えるときに楽器が重く感じるのですが、
そういった重りが付いていないVn本来の「軽さだけ」を持ち上げれば良いという、
なかなかの利点もあると思いました。


と、そんな裁縫をしていると
「もっといいものがある。」と
だんなさまが使っていない柔らかクッションを出してくれました。

この中身、ガラスじゃない!
でも同じくらい細かい。

ガラスぺレットと混ぜたら
適度な重さを保ちつつ厚みも出せそうです。
表地も人口スエードなど使えばちょっと楽に縫えそうな予感。

気が向いたら第2弾といきましょう!

暴風雨の朝に発芽

ステルンベルギア デージー発芽

9/5に植えた球根。

一緒に植えたサフランより後から芽が出たステルンベルギア(黄色い花)の花芽がすーっと伸びて来ました。
じきに咲きますよ。


9/29に蒔いたデージーの種。

種が極小、極薄だったので、
水やりのたびに流れる種蒔き用土の細かい粒にのまれ、
あっちこっちに移動させられて、
発芽できるかなぁ? と心配でしたが、
今朝、新聞紙をめくって目を皿のようにして探したら、
種蒔きから7日目、めでたく発芽を確認!
いくつもいくつも芽を出していました。
晴れの日なら覆いを取って日光のお祝いをあげるところですが、
今日は前線を台風が刺激して
一日中暴風雨です。
新聞紙を取るのはちょっとお預け、かな。

今日の頭の中

文字の中のはな

今日のきょうこの頭の中は、こんな感じ。
いっぱい考え事が交錯していて、
今夜の夢に出そう。
Pi ! (by はな)



<ピアノの雑音のひとつ>


お宅のピアノ、
鍵盤をよわ~く押し下げたとき、
ぎしっ、
と抵抗感とともに雑音が鳴りませんか?

疑わしきは、鍵盤奥に付いているキャプスタンボタンと、
その上で接しているウィペンというパーツのヒールの摩擦時に起きている可能性ありです。

摩擦 > 静電気 > 埃集まる
or
摩滅
etc.

たいてい汚れがたまったり、
汚れたまま弾くことに寄る摩擦がつづき、
ウィペンヒールクロスがぺかぺかになっていたりするのが原因。

そこで、取り出しますは研磨剤入りのクロス。
ジュエリー磨きなどの名目で売られているもの。
このクロスを折り、折った間にスチール製のスケールなどの薄いものを差し入れて、
クロスを7,8鍵分のキャプスタンとウィペンヒールの間に挟みます。

それからおもむろに、鍵盤を手の指全部で押さえて、
連打する要領で何度か上下に動かします。

これで摩擦部分が掃除され、
たいていの雑音はなくなります。



<顧客になりたい店>



三軒茶屋の交差点近くに
『高葉屋』という呉服屋さんがある。
『たかばや』と読むようだ。
赤信号をいいことにドライブスルーウィンドウショッピング!?

規模、内装、何より品揃えが好みだ。
一度などは、
ウィンドウに飾られた朱の台の駒下駄につられ、
ふらふら~っと入ってしまった。
お店のおじさんが店の一角で鼻緒をすげていた。
ただこのときは直前に新しい下駄を購入したばかりであったので、
未だこちらで買い物をしたことは、ない。

着物も普段着らしい落ち着いた色柄のものが上品に揃っている。

何十万円も出費して着物を楽しむ余裕はないのだが、
このお店に関しては

「顧客になりたい。」と思わせてくれる魅力を感じる。

あ、信号が青になった。



<野鳥漫画『とりぱん』>


人にすすめられて手に入れた漫画。
エッセイのような漫画。
主役は漫画家の家の庭にくる野鳥たち。
季節の感じ方もとても共感できる。

鳥、いいよ。



<わたしのおすすめ鳥の本>




 


車の運転

帰り道、夕方で交通量の多い通り。

目の前で無理押しゴリ押しで車線変更をする車が1台。
ボディにはダイビングショップの看板あり。

わたしも少々レジャースキューバダイビングをやりますが、
陸上でそんな行動するスタッフのいるお店に
危険という名の水中世界のガイドを頼みたくはぁないぞ~。

スーパーマーケットSakagami豊洲店

昨日10/1 OPEN!の
Quality Foods Market Sakagami Grand Repas(グランルパ)。

東京メトロ、ゆりかもめ両線の豊洲駅直結、豊洲シェルタワー1F.

私、店内で狂喜乱舞してしまいました。

厳選された品物が、適量(売れ残らないと思われる量だけ)陳列。
それでいてコダワリの選択肢は豊富。

何より、
ベルギービール(¥400~¥600)が
ビール冷蔵庫棚の半分は占めているこの夢のような光景。 20数種類!
しかも代表格のCHIMAY 3種類などの750cc瓶や、
各ブランドのグラスも売っている。
(ベルギービールは美味しく飲めるグラスの形状が指定されているのです)
その他ビールもイギリス、ドイツほか選び抜かれている。
(国産ビールを置いていない! 発泡酒はもってのほか?

ワイン、しかり!
格安こそないけれど、ブルワリー直買い付け、っていう感じ。

それからSakagamiオリジナルブランドの商品の多さ。
魚は産直!
注目はカットフルーツ。

一目で気に入りました。

格安で買えるわけじゃないけど、ばか高くもない。
成城石井でもクィーンズISETANでもないけど、
当分、わたしのお気に入りスーパーマーケットに決定です。

初めての出会い2! (>_<)

<芋虫が苦手な人へ>
今日の日記を見たりクリックしたりしてはいけませんよ!

早朝仕事を終えいったん帰宅。
矢印の通りに駐車場に侵入。

10月の駐車場

3辻目を右折で駐車スペースへ...!?

なんか動いてます。
「カニの横歩き???」
指差しマークの人さし指の先あたりです。

とりあえず踏みたくないので、
脇を抜けて駐車完了。

見たら責任が発生するぞ...でも何だったのか確かめたい~。
見ればまだソレはうんしょこらと移動中。

近付いてみた。

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プロフィール

くらた きょうこ

Author:くらた きょうこ
『14階の縁側日記 - ぶろぐ版』へようこそ!
私は町の調律屋です。
ピアノの調子はいかがですか?
調律のお問い合わせは、
カテゴリー
『調律のお問い合わせはこちらです』
を、ご覧ください。

ただいま14階のベランダでバラを育てています。
ほか、脈絡のない記事が並びますが、ごゆるりと。

「プロフェッショナル:自分のやりたいことをやるのではなく、相手の期待にこたえるもの」(by 三谷幸喜)

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