紅茶です
毎朝、珈琲豆を挽いてドリップし牛乳とちょっとの砂糖で朝ごパンしてます。
珈琲のほうが好きなんですが、今日は紅茶のお話。
戸棚には ノーマル、ミント、レモン、バナナ、イチゴ、
そしてローズの紅茶があります。
フレーバーティももうかなり浸透した昨今ですが、
毎朝欠かせない珈琲豆1Kg袋を仕入れに酒屋やまやへ寄った所、
「え! こんな安いならこれも、あれも飲んでみたい!」
というノリで冬頃から増えた次第。(^v^)
『The CHELSEY TEA SELECTION/ミント』ティバッグ10個入り100円を手始めに、
『同/レモン』が増え、
「え〜、バナナだって。(^O^)」と言うわけで、
『HELADIV/バナナ』ティバッグ25個入り100円。
これに味をしめ、
『同/ローズ』まで買ってしまいました。
買ってしまいました、と言っても、100円です。(^v^)
味は「それじゃ安過ぎる!」と思います。
あ、バナナが気になってらっしゃる?
これが、また、(^。^) 可笑しいくらい懐かしいバナナ菓子風味でして、
嫌な味じゃないところが憎い!
れっきとしたスリランカ(セイロン)原産、
ブレンド@スリランカ(セイロン)の紅茶です。
これに、友達のお土産でもらったイチゴフレーバーティなども加わり、
お茶の戸棚が賑わっています。(^-^)
これを昨晩、水だし紅茶にしてみました。
選んだのはイチゴです。
1Lのお水にティバッグ1つを浮かべて冷蔵庫で一晩。
ほほ。(^-^)
勿論お茶は薄いけど、
暑い夏の朝にはちょうど良いすっきりとしたアイスフレーバーティが出来ました。
珈琲のほうが好きなんですが、今日は紅茶のお話。
戸棚には ノーマル、ミント、レモン、バナナ、イチゴ、
そしてローズの紅茶があります。
フレーバーティももうかなり浸透した昨今ですが、
毎朝欠かせない珈琲豆1Kg袋を仕入れに酒屋やまやへ寄った所、
「え! こんな安いならこれも、あれも飲んでみたい!」
というノリで冬頃から増えた次第。(^v^)
『The CHELSEY TEA SELECTION/ミント』ティバッグ10個入り100円を手始めに、
『同/レモン』が増え、
「え〜、バナナだって。(^O^)」と言うわけで、
『HELADIV/バナナ』ティバッグ25個入り100円。
これに味をしめ、
『同/ローズ』まで買ってしまいました。
買ってしまいました、と言っても、100円です。(^v^)
味は「それじゃ安過ぎる!」と思います。
あ、バナナが気になってらっしゃる?
これが、また、(^。^) 可笑しいくらい懐かしいバナナ菓子風味でして、
嫌な味じゃないところが憎い!
れっきとしたスリランカ(セイロン)原産、
ブレンド@スリランカ(セイロン)の紅茶です。
これに、友達のお土産でもらったイチゴフレーバーティなども加わり、
お茶の戸棚が賑わっています。(^-^)
これを昨晩、水だし紅茶にしてみました。
選んだのはイチゴです。
1Lのお水にティバッグ1つを浮かべて冷蔵庫で一晩。
ほほ。(^-^)
勿論お茶は薄いけど、
暑い夏の朝にはちょうど良いすっきりとしたアイスフレーバーティが出来ました。
夏の天地返し - 味噌

5月に1度目の天地返し。
梅雨明けの2度目の天地返しです。(^-^)
今回もカビは ... ん?
先月ちらっとカビチェックでのぞいた後生えちゃったかな? (^v^?
点、ってひとつ見つかりました。
表面はお醤油色と香りがしています。
かき混ぜてみると ... 柔らか〜い。
お味噌ももう味噌味!
まだ麹の甘みが溶けきってない感じはしますね。
去年の倍量は作ったので食べられるようになるのが楽しみです。
梅干しとゴーヤ天

梅雨が明けて、毎日毎日夏日が続きますね。
塩分、クエン酸などを取りたい気分です。
そんな時期に出来上がってくる梅干し。
梅雨明けを待って、天日干ししました。
3日間、ござに広げて一回引っくり返して夜は瓶に戻す、
を繰り返しました。
つけ汁もほぼなくなりました。
あとは日の当たらないところで保管するだけ。
イコール、食べるだけ。(^-^)
しかし、堅そう。('〜')
お店で買っていた柔らかい皮の薄いくたくたの梅干しとは違うぞ?
なんとも滑らかな素晴らしい手触りの梅干しにはなってるけど、
果たしてお味はどうなのでしょうか?
*
畑の方ではゴーヤベビーの成長が加速!
ゴーヤチャンプルーはもちろん、
厚めに切って天ぷらにもなりました。
赤シソ

苗から育てた赤シソを株ごと収穫しました。
そろそろ塩漬け梅にシソを足さなければ、ということです。

枝を切り分けて洗ってベランダでちょっと水切り。

葉っぱを集めて計量。
塩の分量を見ます。だいたいシソの15%。

シソを塩で揉みます。揉みます。まだまだ、揉みます。
すると泡立ったような水分が出てきました! やった!

これに、梅の塩漬けであがってきた白梅酢を1/2カップほど加え揉みます。
揉んで、色を出します。

赤くなった梅酢をシソも全部塩漬け梅に加えます。
ゆらして全体に行き渡らせて梅雨明けを待ちます。

*区民農園の知識(1)
赤シソは自然とそこかしこから生えてくる!
たなぼた式お勝手...
春、採れたて筍を貰う。
とぎ汁でも良かったのに、わざわざ糠を買い、筍を茹でる。
糠、大方余る。
仕方がないので中断していた糠漬けを再開すべく糠床を仕込む。
春から区民農園で野菜などを育てる。
まず小松菜などの青菜、レタス類が食べごろになる。
毎朝カフェ・オ・レとヨーグルトとパン。
この冬あたりから胡瓜+ハムサンドが美味しいと癖になっていた。
で、胡瓜が安くなかった春、
畑からのレタスがサンドイッチに挟まれる。
そして、糠床が出来てくる頃、胡瓜の収穫が出来るようになる。
2、3日しては数本ずつ胡瓜が穫れる。
たちまち冷蔵庫野菜室は胡瓜とレタスで満杯!!
サンドイッチにはレタス、胡瓜、ハム、チーズまでいる。
で、胡瓜は半本もあれば十分。
残りはそのまま糠漬けに。
昼、夜の食卓に胡瓜の糠漬けが定番となる。
ここ1、2か月はこんな「たなぼた式」食卓である。
食べるだけのたなぼた式ではない。
糠床の表面を膜をはって白くしシンナー臭を放つ菌「産膜酵母」を覚えた。
酵母なので風味を損なうこともあるが人体に取り込める菌。
これが、梅の塩漬けの表面にカビをもたらす基礎となることも覚えた。
だって、梅酢の表面を白い膜が覆い、
取り去ろうとすると ぺろ〜ん と取れるので、
「シャーレの培養実験みたいだ。」と思っていた。
これを放置するとその上にカビが生えるらしい。
糠床に戻る。
上層に産膜酵母の層、下層にすっぱ系の菌の層、
そして中間に乳酸菌のいる美味しい層。
これが糠床の構成である。
糠床を毎日混ぜる、というのは、
じつはこねくりまわして混ぜるのでなく、
上と下の美味しいのとは違う層を入れ替えることが肝心だそうだ。
ふと自分の糠漬け容器を思い浮かべる。
上中下 ... 中の層が胡瓜に比べて少な過ぎに思える。
糠もゆるくなってきた所なので、
ここで深い容器を買い直すか考えた。
とりあえず、混ぜ返す余地を残して糠を増量することにした。
これで水田でも持てたら...もっと「たなぼた式」を楽しめるんだろうなぁ。
とぎ汁でも良かったのに、わざわざ糠を買い、筍を茹でる。
糠、大方余る。
仕方がないので中断していた糠漬けを再開すべく糠床を仕込む。
春から区民農園で野菜などを育てる。
まず小松菜などの青菜、レタス類が食べごろになる。
毎朝カフェ・オ・レとヨーグルトとパン。
この冬あたりから胡瓜+ハムサンドが美味しいと癖になっていた。
で、胡瓜が安くなかった春、
畑からのレタスがサンドイッチに挟まれる。
そして、糠床が出来てくる頃、胡瓜の収穫が出来るようになる。
2、3日しては数本ずつ胡瓜が穫れる。
たちまち冷蔵庫野菜室は胡瓜とレタスで満杯!!
サンドイッチにはレタス、胡瓜、ハム、チーズまでいる。
で、胡瓜は半本もあれば十分。
残りはそのまま糠漬けに。
昼、夜の食卓に胡瓜の糠漬けが定番となる。
ここ1、2か月はこんな「たなぼた式」食卓である。
食べるだけのたなぼた式ではない。
糠床の表面を膜をはって白くしシンナー臭を放つ菌「産膜酵母」を覚えた。
酵母なので風味を損なうこともあるが人体に取り込める菌。
これが、梅の塩漬けの表面にカビをもたらす基礎となることも覚えた。
だって、梅酢の表面を白い膜が覆い、
取り去ろうとすると ぺろ〜ん と取れるので、
「シャーレの培養実験みたいだ。」と思っていた。
これを放置するとその上にカビが生えるらしい。
糠床に戻る。
上層に産膜酵母の層、下層にすっぱ系の菌の層、
そして中間に乳酸菌のいる美味しい層。
これが糠床の構成である。
糠床を毎日混ぜる、というのは、
じつはこねくりまわして混ぜるのでなく、
上と下の美味しいのとは違う層を入れ替えることが肝心だそうだ。
ふと自分の糠漬け容器を思い浮かべる。
上中下 ... 中の層が胡瓜に比べて少な過ぎに思える。
糠もゆるくなってきた所なので、
ここで深い容器を買い直すか考えた。
とりあえず、混ぜ返す余地を残して糠を増量することにした。
これで水田でも持てたら...もっと「たなぼた式」を楽しめるんだろうなぁ。
14階の縁側でごはん

だんなさん「なんか < 収穫祭 > の気分が分かるなぁ。」
というわけで、14階の縁側(世間ではベランダと言います)披露。(^o^)
昼間のじっとりした空気も夕方以降の風に吹き飛ばされ、夕涼み。
そこで、冷蔵庫の中のもので夕飯となりました。
(あ、テーブルの上はあまり見ないで!)
自家製枝豆。
これはなかなかスリルのあるおつまみ!?
虫食い痕があるサヤは明かりに透かして、
手のひらに豆を出してから味わう! (>_<)
冷蔵庫に溢れている自家製キュウリは、
中華風野菜炒め、まるかじりキュウリ、それとぬか漬けとなっています。
静岡から届いたシラスのせ冷や奴もミョウガとショウガを乗せて。(^-^)
お味噌汁はもずく汁にみじん切りのネギを。
これは味噌を薄めにといたみそ汁に水洗いもずくとネギを入れるだけ。
美味しいです。
で、やはり我慢できずビールです。(^_^;
庶民の幸せ〜。(^v^)
梅ノンアルコール3兄弟

梅ジュースの元です。
つけ込みから1週間〜10日で、とありました。
はは、2週間経ってます。(^o^?
昨日は友人から「梅ジャム作ったよ!」とメールあり。
私もやるぞ、と朝からやりました。
まずは梅を取り出してジュースの元を火に掛け、
80℃くらいで15分煮沸消毒。
お湯なら鍋底がふつふつと泡をくっつけている状態が約80℃。
そんな感じを気にかけながら見ていると、
表面に真っ白の泡 or 灰汁がたまるのでそれをすくいます。
透明なジュースに出来上がりました! (^o^)
容器に移し氷水(保冷剤を入れた水)で粗熱を取り冷蔵庫へ。
頂くときは5〜6倍に薄めて。(^v^)
次に梅ジャムとおまけ作り。
取り出した梅は...しわしわ。
さらにそこから種を出し、
果肉は出来たて梅ジュースを少し足してフードプロセッサーで細かくします。

この時の果肉が大体600gあったので、グラニュー糖を300g混ぜ、
種も入れて火に掛け、
木べらで鍋底をなでるようにかき混ぜながら好みの具合まで煮ます。
その間に、隣のコンロで湯を湧かしジャム瓶を煮沸消毒します。
瓶が浸かるほど沢山の湯を湧かす必要はないです。
瓶を横にして、その口が湯に浸かる程度の深さで、
あとは瓶を転がして全体を消毒。
熱いのでパスタトングなどを使ってます。(^-^;
ジャム鍋に戻り、いい頃合いになったら火を止めちゃいまして、
まず種拾い。。。(^v^;
だって、回りに果肉の付いた種がもったいなくて、甘く煮てみたのです。
これだけジャムとは別の瓶に取り分けます。
おしゃぶりお菓子、ですね。
かなり面倒です。青梅1Kgで良かった...と、思いました。(^v^?
それからジャムを瓶に移します。
梅ノンアルコール3兄弟の出来上がり。

青梅 ... 1Kg
氷砂糖 ... 1Kg
グラニュー糖 ... 300g
から、
梅ジュース ... 1L
ジャム ... 1.5瓶
甘い種 ... 1瓶
出来ました。
ご多分に漏れずカビ

初めて漬けている梅干しです。
塩と一緒に入れて、重しをのせて早1週間。
「1週間ごとに焼酎(うちは泡盛)で消毒せよ」
の通り消毒せんと瓶を出してみた。
ご多分に漏れず、しっかりカビが生えていた。 (- -)
カビのついた梅を菜ばしで取り出し、
キッチンペーパーでこするとカビはぽろっと取れる。
梅を戻し入れ、最初のときより念入りに泡盛をスプレー。
そして、疑問点のひとつ、瓶を密閉するかしないか。
今日は瓶の中蓋、外蓋とも使って密閉してみました。
1週間後が楽しみです。
今度は梅干し

又しても、40過ぎてからの初仕事、梅干し作りです。(^v^;
冷蔵庫の野菜室で「追熟」させた青梅。
全体が黄色くなって、
熟したところは茶色く...腐ってないよね?
・梅 ... 1Kg
・塩 ... 150g強
・4L瓶
・瓶に合った二つ折りにできるプラスチック製落とし蓋
・1Kg重し
・消毒用の泡盛
・塩もみ付け時に使用したビニール袋
なんだか作り方を見ると、一晩なり数時間水に浸けて灰汁抜きをするとかしないとか。
昨日、寝る前に野菜室から梅を出して、
一応一晩水に浸けました。
そして、今朝。
水をきって、ひとつひとつ硬いヘタを竹串で取った梅を、
泡盛を吹き付けて消毒したビニール袋の中で塩の約半量をまぶし、
転がし...まぶし...転がし...まぶし...。
あっという間に梅が柔らかくなってきました! (^o^)
洗っておいた瓶にも泡盛を吹き付け、
梅〜塩! 梅〜塩塩! 梅〜塩塩塩! と詰め、
落とし蓋と重しを乗せ、
どの作り方を見ても容器を密閉していないので、
瓶の蓋は閉めずに光が入らないよう紙袋に入れ、
かつ紙で覆って、玄関へ。
と、そこには自家製味噌の瓶も!
ついでに6月の「カビ・チェック」をしました。
味噌の方はカビもなく順調! (^-^)
*「追熟」が要領を得ません。最初、ネットの上に広げていたのですが水分も抜けてしわしわに... (v_v) おまけに、黒い点々が出て来たり、カビの生えた粒も...。そこで、ビニール袋へ戻し...さらに、冷蔵庫の野菜室へ移動。全体が黄色くなるまで待ちました。
*実は、急きょ先日浸けた「梅ジュース」の容器と入れ替える羽目に!! とにかく、やってみないと分らない事だらけです。(^v^?







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