植替えmemo
バラ、ヒストリィの株が一向に元気溌溂!とならないのです。
「根上がり」っぽく植えていたからかなぁ?
鉢が浅いのかもしれない。
ベランダバラ園の鉢(植)替え時期は、思い立った時!
植替えました。(^-^)
最近、鉢と土には ロゼアポット240型 と、もみ殻くん炭 を古土に3割ほど混ぜた土がお得意です。
注)リンク先はあくまで品物の参考に!
「根上がり」っぽく植えていたからかなぁ?
鉢が浅いのかもしれない。
ベランダバラ園の鉢(植)替え時期は、思い立った時!
植替えました。(^-^)
最近、鉢と土には ロゼアポット240型 と、もみ殻くん炭 を古土に3割ほど混ぜた土がお得意です。
注)リンク先はあくまで品物の参考に!
ヒストリィ
ヒストリィ

「ヒストリィ(HT)」と言います。
とにっかく蕾の形がユニークなようです。
まだ写真でしか味わっていないのですが、
ころんころんの真ん丸みたいです。(^-^)
それが見たくて入手してしまいました。
昨年の購入直後のお花の写真はカテゴリ「ヒストリィ」からどうぞ。
このヒストリィともうひとつ大事にしているノスタルジィというバラは、
ともにドイツの<タンタウ>という会社の作出。
何か共通の印象があり、私はそれが好きみたいです。
やっぱりピンクのバラ
新苗の夏の花

薔薇には、
新苗と言ってまだまだ沢山の花を楽しむよりも、
株を充実させると良いものがあります。
このヒストリィという薔薇も新苗の状態で購入。
それを、買ったときに付いていた蕾も咲かせ、
この真夏にもつけた蕾を咲かせてしまいました。
(^v^?
で、ご覧の写真ですが、
本来の花とは雲泥の違い。
これはこれでしっとりとした薄いピンクがいいですね。
でも、本領発揮の花を是非見たいので、
秋の前に軽く枝剪定します。
バラ写真ヒストリー

写真の歴史...ではなく、ヒストリーという種類のバラです。
まだ買ってきたまま咲かせていて、植替えがしてあげられません。
ちょっと可愛そう。
以前、園芸屋サカタのタネのお店に行ったときに、
半額セールになっていたガーデン・エクス(イン)テリアの黒板。
その前に置いて撮ってみました。
ヒストリーという名の

とても花の元が太いです。
このヒストリーというのは、
ころっころの大きなつぼみが特徴だそうです。
これ1苗だけ残っていました。
実は冬からずっとチェックしていた種類。
なかなか出会えずにいましたが、
ついに購入できました。
大きくなれよ!
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