文鳥飼いなら...これでしょ?
![]() | 愛蔵版 百鬼夜行抄 尾白と尾黒 (2009/11/06) 今 市子 商品詳細を見る |
多少、反則気味ではありますが、
文鳥を愛する者にとっては、
尾白、尾黒のこの存在は、
わが鳥にダブらせて楽しむ格好の材料! (^o^)
それが、原作18巻になるシリーズの中から
彼らの登場するエピソードを集めた『愛蔵版』!!
買っちゃいましたぁ。
タイトボンド/リキッド・ハイド・グルー

こちら、「液体にかわ」です。(^-^)
商品は、アメリカ、フランクリン社の
タイトボンド/リキッド・ハイド・グルー。
< Titebond liquid hide glue >
これを探したんですぅ!
フランクリン社のタイトボンドには種類がいくつもあり、
東急ハンズでそのうちのひとつ「クリーム色のタイトボンド」が買えます。
でも、今回は「茶色のタイトボンド」が入用です。(^v^)
ネットで探しましたぁ。(^O^;;;
『工房 Minehara』さん
こちらの弦楽器工房さんで通販してくださるようで、
問い合わせをした所、在庫があるとの嬉しい即答がありました。
*
これでスタインウェイのハンマーの「にかわ切れ」の修理に取りかかれます。
手持ちのクリーム色のや、白ボンドより遥かに膠に近いはず。
否! 膠なんです!!
膠は動物...。
魚から作った膠、フィッシュグルーというものもあります。
先細の口がついた容器に入っていて使い易いというもので、
『ピアノリソースセンター』さんで取り扱っておりますが、
その紹介欄に「ハンマー付けには不向き」との注意書きがあります。
今回はハンマー付けになるのでこちらは買いませんでしたよ。
*
おっと、忘れちゃなんねぇ、ピアノの工具部品と言えば、
『渡辺商店』さん
こちらでも「茶色のタイトボンド」取り扱っているとの生情報あり!! (^v^)
調律師ならこっちで買うのがセオリーか!? (>_<)
ローランド電子チェンバロC-30を

Roland クラシック 電子チェンバロ C-30
次の土曜日の夜、
とうとうこの楽器をオーケストラの演奏会に引っ張りだします。(^v^)
さすがにアンプ、スピーカーにつなぎます。
曲目は、コダーイ作曲の「ハーリ・ヤーノシュ」。
この曲の目玉、ツィンバロンという民族楽器とチェレスタ用に使います。
1台2役!?
チェレスタはC-30の音色そのままです。
ツィンバロンもどきはC-30のフォルテピアノの音色を使います。
理由は打弦機構(末端)が似ている(設定)と思うから。
そしてC-30の優れているのは、
フォルテピアノの中でも倍音構成の違う4音色があり、
単独でもミックスでも使えるところです。
弾き方でも演奏がコントロールできますし、
古典調律のどれか(平均率含めて5種類もある)にすると、
これがまたツィンバロンっぽかたりします(?)。
演奏会のアナウンスは11/6の日記をご覧下さい。
一番花
寒過ぎて開けない?
ソラマメ
産卵が続きまして…
野菜畑に文鳥!?
文鳥卵でエッグ・アート-1-

とりあえずやってみよ、
と思いドリルの刃を当てたら
すっといきなり穴が開いてしまいまして...
作業を続けるしかなくなってしまいました。(>_<)
< 卵の中身抜き >です。
もうそれはそれは恐る恐るでした。
殻は割れちゃいそうですし、
無精卵とはいっても黄身が出てくるとどきっとします。
やってみた方法は、
*飾るときに上になるだろう側へ穴を開ける。
目標は1mmの穴。でも、実際は広がってしまった。
*ハンズなどで買える注射器で、開けた穴から空気を注入し中身を押し出す。
注射針の方が辛うじて開けた穴より細かった(小さかった)ので、穴の隙間=針のわきから中身が出てきました。
さらに、注射器で水を入れては、空気を入れて水を出し、洗う。
今は乾燥させています、
次の作業に入るまで。。。っていうのが、いつのことやら〜 (^v^)
無精卵...どうしよう

うちは文鳥1羽飼い。
女の子。
環境は良いらしく、今年はこれで2個の無精卵を産んでます。
ティッシュの上で見るとうっすらピンク。
人の指先ほどの大きさです。
以前ひとつだけ産んだときは、
そのまましばらく飾ってみて、捨てたんでした。
それが昨日、「エッグアートにしたら?」というご意見をいただいて...
http://www.cafeblo.com/editingmylife/entry-d61078081a6924583c95bcd9e4d422fc.html
こちらを見て、やる気が出て来ました。
さしあたりの問題は、
この小さい卵に針の先ほどの穴をあけ、中身を抜くこと。
なんだか持っている1.0mmのドリルの刃。。。
まだ行動に移っていません。
だって、やっぱり、割れちゃいそう〜。
風船に針を刺す裏技(?)のように、
卵にメンディングテープを貼って、
その上からちぃこちぃこ穴明け作業をする、とか。
目出度く穴が空いたら、どうやって中身を抜こう?
色付け、模様付けはネイルアートが参考になるかな。
ヒモやワイヤー付けはビーズ細工系が役に立ちそうです。
。。。。。。
実際にやったらご報告申し上げます。













